国内最大級の権現造りで左右50mの長廊がある
大神山神社奥宮への入口に文政3年(1820)建立された石造明神鳥居。ここをくぐって石畳を歩く
奥宮への自然石で敷き詰められた石畳で、約700mの参道が続く
門の鍵が内側ではなく外側についているため、違い門とも言われる
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情報提供:JTBパブリッシング
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