弥彦山スカイライン

弥彦山スカイライン

Info

JR弥彦駅→車で弥彦山頂公園まで20分
北陸道三条燕ICから国道289号、県道561号経由24km35分(弥彦山頂公園まで)
150台/弥彦山頂公園駐車場利用の場合は無料

Business Hours

5~23時(夜間通行止め)

Price

無料

Spot Category

観光道路


回転昇降展望塔「パノラマタワー」などが立つ弥彦山頂
一般社団法人 弥彦観光協会

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情報提供:JTBパブリッシング

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宝物殿

弥彦神社の境内にあり、刃渡り2.2mの志田大太刀[しだのおおたち]や、青磁香炉、14世紀の奉納の大鉄鉢など重要文化財を展示。

弥彦山ロープウェイ

標高634mの弥彦山山頂まで、乗車時間約5分で案内するロープウェイ。途中、眼下に彌彦神社の境内を一望できるほか、山頂では日本海や越後平野の大パノラマが眼前に広がる。神社奥宮へは山頂駅から徒歩15分。

弥彦山頂公園

彌彦神社の後方、標高634mの弥彦山は彌彦神社のご神体。その山頂一帯に広がる公園。山頂からは越後平野を流れる信濃川、日本海に浮かぶ佐渡島が展望できる。360度回転しながら昇降する、高さ100mの展望塔パノラマタワーに乗れば、見晴らしはさらによい。ミニ遊園地、展望レストラン、売店などがある。

夕鶴の里

木下順二が戯曲『夕鶴』のもととしたのが佐渡の伝説の一つである「鶴女房」。作者がこれを北片辺[きたかたべ]集落で聞いたことからこの地は夕鶴の里と名付けられた。木下順二自筆の記念碑が建つ。

清水寺

大同2年(808)開基の真言宗の寺。金北山や金剛山と並ぶ佐渡三霊山の壇特山[だんとくさん]を奥の院とする。天明元年(1781)に佐渡を訪れた木喰行道[もくじきぎょうどう]がつくった仏像は本堂に安置され、拝観できる。

長谷寺

大同2年(807)、弘法大師が開いたという古寺。奈良の長谷寺を模したことから名付けられた。山内は広く、寺宝展示室も第1~6まで6室あり、拝観(無料、予約制)も20分から1時間まで5コースある。5月の牡丹をはじめ、桜やツツジ、アジサイなどの季節の花々も楽しめ、樹齢1000年以上の三本杉(県指定天然記念物)もある。弘法大師の像と伝わる、寺宝の十一面観音立像三体(重要文化財)は秘仏。33年毎(次回は2034年)に開帳されている。本堂、庫裏、護摩堂、鐘堂、廻廊などの国登録有形文化財が15件あるほか、木造不動明王立像・木造矜羯羅童子立像・四天王像などの県指定有形文化財が7件、市指定文化財が1件ある。また、さまざまな体験コースが20種類ある。

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