となみ夜高まつり

となみ夜高まつり

Event Overview

大正時代より続く、豊年万作を祈る田祭り行事。2026年は初日に行燈コンクール、2日目に突き合わせを実施。初日、2日目にかけて太鼓演奏等を予定している。

Info

JR砺波駅→徒歩1分
400台/公共、大型店駐車場を利用可。駅裏の駐車場は有料

Event Period

Price

無料

Event Category

農耕儀礼、火と灯の祭り

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情報提供:JTBパブリッシング

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2026となみチューリップフェア

“想いをつなぐ となみ花物語”をテーマに、350万本のチューリップが色鮮やかに咲き誇る。公園のシンボル、チューリップタワーからの大花壇の地上絵は必見。高さ4mの大人気の「花の大谷」、砺波発案の水上花壇、300品種を集めた彩りガーデン、円形花壇、オランダ風花壇、水車苑などみどころ満載。JR利用の来場者には砺波駅にて会場内で使用できる300円の割引券を発行。 画像提供:チューリップ四季彩館

出町子供歌舞伎曳山祭り

小学生による曳山子供歌舞伎。29日は9~20時頃まで。30日は11~22時頃まで。演題は「釣女」、「御所桜堀川夜計三段目」。

厄払い鯉の放流(厄年祈祷祭)

約200年前となる文化13年(1816)、砺波市庄川町に鎮座する金屋神明宮の遷宮祭で、神に供えた鯉が、神事の後にも生きていたため、鯉に御神酒を飲ませて庄川に放流したことが起源と伝わる行事。厄年祈祷祭として厄年にあたる老若男女が、鯉の生命力にあやかるとともに厄を託し、御神酒を与えた鯉を放流する。

山王まつり

日枝神社春季大祭。山王まつりは旧藩時代から富山城下の総産土祭で、城下あげての総祭りとして栄えてきた。神輿もかつがれる。

御印祭

加賀前田家2代当主前田利長公の遺徳をしのび、高岡銅器の繁栄を祈念する祭り。鋳物づくりの作業歌として金屋町で生まれ、約400年の歴史ある勇壮な「やがえふ」にあわせてまち流しが行われる。平成27年(2015)度、御印祭を含む37の有形無形文化財で構成される「町民文化」のストーリーが日本遺産に認定された。※状況により変更の場合あり。

津沢夜高あんどん祭

武者絵の大行燈が激しくぶつかり合うことから、「喧嘩夜高祭」とも呼ばれる。4日(木)には夜からちびっこ太鼓競演会も行われる。 画像提供:津沢夜高行燈保存会

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