
空に浮かぶ貸切露天風呂「潮彩」

海に浮かぶ露天風呂

亀の大浴場

海の見える客室例(海の見え方はいろいろある)
施設情報は取材時点のデータです。
施設の都合などで内容が変更されている場合がございますので、予め最新情報をご確認の上おでかけください。
情報提供:JTBパブリッシング
コンテンツは自動翻訳サービスを使用しています。自動翻訳は必ずしも正確であるとは限りません。
翻訳された内容は元の意味と異なる場合がありますので、ご理解の上ご利用ください。
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空に浮かぶ貸切露天風呂「潮彩」

海に浮かぶ露天風呂

亀の大浴場

海の見える客室例(海の見え方はいろいろある)
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熱海市街の熱海サンビーチから南へと続く海岸沿いの親水公園。雰囲気抜群の人工岬・ムーンテラスを含むレンガ造りのスカイデッキをはじめ、リビエラ海岸をイメージしたレインボーデッキ、ナポリ港をイメージし、渚小公園とも繋がる渚デッキと続き、まるで地中海のリゾート地を思わせるよう。停泊するクルーザーを眺めながらの散策や熱海名物の熱海海上花火大会の鑑賞にもってこいの憩いの公園だ。夜には、サンビーチやムーンテラスのライトアップがムード満点で、“恋人の聖地”に認定されているのも納得。

銘菓「伊豆乃踊子」をはじめとするオリジナル菓子が評判の和菓子店。明治5年(1872)創業の熱海の和菓子店「菓子舗 間瀬」の支店の一つで、本店同様季節の和菓子も多彩に揃う。「黒きんつば」は、五穀(黒米、黒豆、黒ごまなど)を原料にした人気商品だ。仕上げに伊豆大島と沖縄の天然塩を使い後味さっぱり。店舗奥の落ち着いた喫茶処ではあんみつやぜんざいを。

明治5年(1872)創業の熱海で長く親しまれる老舗和菓子店。発売以来半世紀を超えた「伊豆乃踊子」をはじめ、「伊豆逢初」や「伊豆の山づと」など、自慢のこし餡、つぶ餡を使った季節の和菓子が店内に並ぶ。伊豆の甘夏柑、夏みかんなど数種の柑橘を使った夏限定のゼリー「伊豆みかん」は冷やしてどうぞ。

慶雲元年(704)、文武天皇の勅願で行基が創建したという。15代まで法相宗、16代から天台宗になり36坊を有した。萩の寺として有名で、秋には見物客で賑わう。徳川家康のご朱印目録や、今川義元の寄進状などが拝観できる。山内一豊ゆかりの寺。木喰上人が一晩で彫刻した子安地蔵尊(文化財)が有名。

約300年の歴史を誇る和菓子の老舗。享保6年(1721)、茶人・松平不昧の進言によって今の形になった、ひと口サイズの酒饅頭。小麦粉と砂糖に秘伝の米麹を加えて作った皮に、特製のこし餡をたっぷり詰めた逸品だ。小饅頭10個入り600円。こし餡を昆布入りの羊羹でくるんだ黒大奴[くろやっこ]は、まろやかな口あたり。15個入り1200円。

国道136号から案内看板に導かれた大浜海水浴場の近くに立つ。シンプルな造りの町営の温泉施設で、地元の人の憩いの湯だ。大浴場は男女別で、タイル貼りの浴槽。外には露天風呂があり、こちらも清潔なタイル貼りの浴槽で、白砂に打ち寄せる西伊豆の海が感じられる。館内には8畳ほどの無料休憩所しかなく、販売品もタオルだけしか置いていないが、西伊豆の美しいサンセットを味わうには申し分のないロケーションだ。
