へそっこルミエール ~夢灯イルミネーション~ 30年の歴史をつないだ「夢来人イルミネーション」が生まれ変わり、新たな光の物語がはじまる。地元の小・中・高校生にネーミング募集を行い、審査した結果、新名称に決定。「ルミエール」はフランス語で「光」や「明かり」を意味する言葉で、「夢灯[ゆめあかり]」には「未来への希望」「夢のような幻想的な空間」「ホッとできる場所」になってほしいとの思いが込められている。
秋季大祭 金毘羅大権現様の縁日に合わせ、豊作、無病息災に感謝する。12時に約20名の僧侶がご本殿に行列する「練り供養」ではじまり、ご本殿到着後に大般若のお経を唱える。景品が当たる「福もち投げ」は14時から行われ、参拝者に樽酒が振る舞われる。なお、この日(春と秋の大祭日)だけは一般の人も本殿に入り大法要に参加できる。※状況により内容変更・中止の場合あり。