つぐ高原グリーンパーク 名古屋・豊田などの都市部から最短1時間30分。標高900mに位置する「愛知の星空聖地」奥三河つぐ高原の山麓にある地域最大規模の総合レジャー施設。場内には、道の駅・総合案内所を中心に、オートキャンプ場やバンガロー、イベント広場、ニジマス釣り堀、テニスコート、パターゴルフ場など多彩な施設が揃う。9月にはキャンプフェスイベントを開催。夏はニジマスのつかみ取り、秋はもみじ狩り、冬には雪中キャンプが楽しめるなど四季折々の自然を楽しめる。土曜やGW、夏休みなどの無料の星の説明会が好評。
段戸裏谷原生林(きららの森) 段戸国有林の中で、ブナやミズナラなどの原生林が広がる約130haが「きららの森」として一般に開放されている。秋には黄金色や赤に紅葉した木々と緑の木々の色彩が美しい。段戸湖を起点とする散策コースでは、樹木の名札を確認しながらの散策やバードウォッチングが楽しめる。段戸湖には、湖面に映える紅葉を眺めながら釣りができるルアー・フライ釣場もある。
三河工芸ガラス美術館 圧倒的な写真映えスポット! 中部・東海エリアでも屈指の写真映えスポットとして有名になった「三河工芸ガラス美術館」。幾何学的なステンドグラスの模様と人物のシルエットとのコントラストに
西尾市歴史公園について 歴史文化 独特な祭り文化と6万石 この地域は尾張国と三河国の国境地帯として栄え、特に西尾城は戦国時代の重要な拠点の一つでした。三河の守護である松平氏(後の徳川氏)の支配下にあったこ
みどり湖 新豊根ダムが形成するダム湖であるみどり湖。その湖畔周辺の景色は、春は桜並木、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の自然の素晴らしい顔を見せてくれる。また、水位が下がると、湖底に沈んだ集落の立ち枯れた木々が湖底から姿を現す。