
旅の合間にぜひ立ち寄りたい入浴施設
施設情報は取材時点のデータです。
施設の都合などで内容が変更されている場合がございますので、予め最新情報をご確認の上おでかけください。
情報提供:JTBパブリッシング
コンテンツは自動翻訳サービスを使用しています。自動翻訳は必ずしも正確であるとは限りません。
翻訳された内容は元の意味と異なる場合がありますので、ご理解の上ご利用ください。
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旅の合間にぜひ立ち寄りたい入浴施設
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種子島宇宙センターは、総面積約970万平方mにもおよぶ日本最大のロケット発射場。美しい海や木々に囲まれた環境から、世界一美しいロケット発射場ともいわれる。センター内には、宇宙科学技術館という展示施設があり、大スクリーンでの打上げ映像やロケットの部品に触れられるコーナーがある。また、センター内各所をバスで巡る施設案内ツアーが1日3便運行し、見学場所では未来技術遺産のH2ロケット7号機の1段機体及び2段機体を展示している。バスツアーは無料、事前予約制。

種子島宇宙センターの敷地内に設けられた科学館。宇宙開発におけるさまざまな分野について、実物大モデルや各種ゲームなどを使い紹介。迫力あるロケット打上げの模様を大画面と、大音響で体感できるロケット打上げシアターもある。1日3回、ガイドの案内付でセンターの各施設を見学する施設案内ツアーを実施(事前予約が必要)。ロケット打上げの際には休館になるので注意したい。

昭和57年(1982)上皇上皇后両陛下(当時皇太子、同妃両殿下)が種子島にお出ましの折お詠になられた、お歌の御製碑がある。ロケット打ち上げ見学場所にもなっており、高台からの眺めは絶景だ。

第2次世界大戦時の「串良海軍航空隊」跡地で、平和公園を中心に、東西・南北約3kmに桜並木が整備されている。

北緯27度線に浮かぶ鹿児島県最南端の地、与論島の蔵元が有村酒造。与論島はサンゴ礁の隆起でできた一年中温暖な南の小島。島人の親父たちの御用達となっているのが、客人をもてなすための飲酒儀式「与論献奉」にかかせない島焼酎、奄美黒糖焼酎「島有泉」。黒糖のほのかな甘い香りと爽やかな飲み心地のこの焼酎は、まさに南の島の贈り物。ゆっくりゆっくり、島時間で味わいたい。20度720ml 1375円。35度720ml 2035円。

陶芸家の山田幸子氏が開いた窯。「ゆんぬ・あーどぅる焼」とは、島の言葉で与論赤土焼という意味。島の風土にこだわった陶器で、釉薬に赤土、サトウキビ、ヤシ、ガジュマル、サンゴ、海そうなど島の自然を活用している。
