Sotto Voce

古民家の一軒家が目を引くハーブショップ。店内の一角にカフェスペースがあり、季節のドリンクが楽しめる。おすすめは、それぞれの好みを聞いて作ってくれるブレンドティー350円。月2回日曜のみ営業、変更の場合あり、事前に確認を。

古民家の一軒家が目を引くハーブショップ。店内の一角にカフェスペースがあり、季節のドリンクが楽しめる。おすすめは、それぞれの好みを聞いて作ってくれるブレンドティー350円。月2回日曜のみ営業、変更の場合あり、事前に確認を。

日光金谷ホテル直営の東武日光駅構内のコーヒーショップ。大正時代のカレーのレシピを再現したという日光金谷ホテルお馴染みの百年カレーを、パイ生地で包んだ百年カレーパイが人気。こだわりのコーヒー等のドリンクメニューのほか、お土産にピッタリの金谷ホテルオリジナル商品も取り揃える。

元銀行をフランスのカフェテラス風に改装したお洒落な雰囲気の店内。前日光和牛ローストビーフとゆばのNIKKO丼や、たっぷりの前日光和牛と日光豚のハンバーグ、オーナーパティシエこだわりの自家製ドリンクやスイーツが人気。地元の珍しい食材やヨーロッパ産の高級食材を美味しくお得価格で提供。米・麦・豆・肉・魚・野菜・果物・牛乳・酒類まで、ほとんど日光産・栃木県産というこだわり。苺のかき氷「日光雪苺」やハラルメニューもオススメ。

ひと際目を引く重厚な建物は国の登録有形文化財。その2階にある明治の趣を残すクラシカルレストランで、店内にある絵や家具などにも長い歴史が感じられる。ゆば弁当2805円をはじめ、ステーキやコロッケのセットが楽しめる。数量限定で提供される生湯波を贅沢に使ったゆばグラタン1650円にファンも多い。パンとサラダ付きは2145円。

東武日光駅に隣接したケーキショップとカフェ。みやげにぴったりな焼き菓子も充実している。2階はカフェスペースになっていて、電車の待ち時間に最適。

看板メニューのチーズケーキ500円は、低温でじっくり焼き上げるため、レアのようにしっとりと濃厚でコクがあり、後味はサッパリ。日光の名水でいれたコーヒーまたは紅茶とのセット880円がおすすめ。

ドアや床などに古い蔵の木材が使われた温もりあふれるカフェ。カフェスペースでは、季節に合わせた創作スイーツを提供している。また、益子をはじめ伝統ある各地の窯元からセレクトした「やきもの」や彫刻ガラス・小物などが販売され、みやげにもオススメ。

有機栽培や自家栽培の野菜のほか、100%植物性の食材を使ったメニューを提供。築100年を超える建物を利用した店は温もりがあり居心地がいい。

神橋の目の前に立ち、神橋が望める席もあるレストラン。湯波の一品料理からそば、うどん、ラーメンなど幅広いメニューが揃う。刺身や佃煮、串揚げ湯波などさまざまな湯波料理をセットにした湯波の会席膳は要予約。豆乳ラーメンは、鶏ガラベースのスープに豆乳を合わせ、湯波をトッピングした塩ラーメン。クリーミーな豆乳入りスープと、とろとろの引き上げ湯波が好相性だ。ゆばを使った8品の洋ランチ、彩りゆばランチも好評。予約がおすすめ。

日光市内産の玄そばを仕入れ、店内の石臼挽き機で挽いて手打ちしたそばが味わえるそば処。やや細めの蕎麦は、挽きたてならではの豊かな風味が魅力で、コシが強くのど越しもなめらか。日光の湯波をもっと気軽に味わって欲しいと考案した湯波そば1300円が人気だ。冷たい湯波そば1400円は、ぶっかけ蕎麦の上に、地元の老舗「ふじや」の湯波を3種類トッピングした豪華版。メイン通りに面して立つ。