バラビドー観光農園

マンゴー・ピタンガなどのさまざまなフルーツ、南の島らしい風景を楽しめる観光農園。フルーツの盛り合わせとフレッシュジュースのセット1080円。

マンゴー・ピタンガなどのさまざまなフルーツ、南の島らしい風景を楽しめる観光農園。フルーツの盛り合わせとフレッシュジュースのセット1080円。

自家栽培の八重山藍を使ったオリジナル藍染織ブランドショップ。バッグ7700円~、リネンストール9350円~。

時間をかけ、波にもまれ、丸くなる石垣島の珊瑚。潮の香り漂う海はロマンを与え、珊瑚は魔除けシーサーと変化した。表札シーサーも作れる。

吹きガラス体験2500円を実施(要予約)。

シーサー作り体験は、シーサー大(1体)2800円など4種類から選んで作れる。所要約2時間。石垣島の粘土を使ってオリジナルシーサーを作ろう。時間を忘れて大人も子供も夢中。スタッフが完成まで指導するので小さい子ども、初心者でも安心して楽しめる。

八重山諸島の石垣島以外の島々への旅は離島ターミナルから。広々とした施設には船会社や旅行会社はもちろん、旅の準備ができるお店も充実。行き先や旅の目的に合わせて、じっくりとプランを練ろう。

石垣島の西部、名蔵湾沿いにある工房。スタッフが機を織っていて、その様子を見学できる。予約をすれば機織体験も可能。30分ほどで、しおりや花瓶敷きなどが織り上がる。展示・販売もしていて、反物・帯の工芸品から帯地で作られた可愛い小物まで豊富な品揃え。石垣の海や花など、島の色を写しとったような鮮やかな色が特徴だ。特に石垣の海の色を表現した風景織がオススメ。販売は558円~。

昭和24年(1949)の創業以来、伝統を大切に、古来より継承されてきた島の酒を造り続けている。工場見学は予約不要。開始時間までに来店を。所要時間は10~15分。

八重山みんさー織の織元。工房に展示資料室と売店を併設し、制作工程の見学もできる。資料展示室では染織に関する資料を展示。みんさー織の由来や作品などを紹介している。事前に予約すれば体験織も可能。コースター、テーブルセンターなど4コースが用意されている。コースター織りは体験料1500円、所要30分。

WBA世界Jフライ級チャンピオンを連続13回防衛するという記録を持つ具志堅用高。彼の輝かしい足跡を記した記念館。館内には防衛試合時に使ったグローブやチャンピオンベルト、トロフィーなどが並べられている。防衛戦を記録したビデオも常時放映されて、ボクシングファンにはたまらないスポット。所要20分。