カウボーイズ&インディアンズ

ウエスタンブーツ3万6000円(税別)~やカウボーイハット8000円(税別)~など、ウエスタンアイテムが揃う店。ニューメキシコ州ギャロップ市の名誉市民であるオーナーが、アメリカ南西部で買い付けてきた本物のインディアンジュエリーは、一見の価値あり。

ウエスタンブーツ3万6000円(税別)~やカウボーイハット8000円(税別)~など、ウエスタンアイテムが揃う店。ニューメキシコ州ギャロップ市の名誉市民であるオーナーが、アメリカ南西部で買い付けてきた本物のインディアンジュエリーは、一見の価値あり。

チャーチストリート1階にある店。手染めで自然素材のみを使った、オリジナル商品が所狭しと並べられている。年齢に関係なく着られるマジパンブラウスは半そで8400円、長そで9030円。ブラウス、パンツにぼうし、靴などの物まで全身揃えることができるのも魅力だ。

旧軽銀座のほぼ中心に位置し、旧軽銀座と聖パウロカトリック教会を繋ぐ唯一の大型ショッピングモール。オリジナルグッズを販売するショップやコラボカフェなど多彩な店舗が集まる。2階はグルメタウンとなっており、浅間山溶岩石で焼く国産プレミアムステーキや高原野菜・信州食材をふんだんに使ったイタリアン等ここでしか食べれないレストランなどが揃っている。また、聖パウロカトリック教会は数ある軽井沢の教会の中でも、この教会は商業的に作られたものではなく、当時の宣教師たちが神への祈りのために軽井沢の木材やコンクリートを使って建てた本物の教会で多くの観光客でにぎわっている。

二手橋と旧碓氷峠見晴台を結ぶ、軽井沢で最もポピュラーなハイキングコース。山道の途中には野の花や野鳥も多く、軽井沢の魅力を堪能できる。旧碓氷峠見晴台は日没の美しさに定評があり、夕焼けの時間は息を呑むほどだ。野生動物の生息地のため、必ずベルやラジオなど音の出るものを持参しよう。全長4km、約1時間30分。

貴婦人やオペラのステージ用衣装を身にまとって、セピアやカラーの写真撮影ができる写真館。店内のほか野外撮影も可能で、霧が出てくると幻想的な雰囲気だ。1枚3990円~。

初めての人でも、丁寧に教えてくれるので、気軽に焼き物が体験できる。車や招き猫など約200種類の型の中から選んで色を塗り、10分ほどで焼き上がる。素焼き、絵の具、焼き上げ代込みで900円~。

軽井沢に関するさまざまな情報の提供や宿泊施設の紹介など観光全体の案内を行う。1階の観光展示スペースでは軽井沢の自然や観光施設、名所などを紹介するほか、小動物のはく製や地形模型を展示。また、みどころを紹介する視聴覚スペースがある。2階は「軽井沢鉄道ミニ博物館」。軽井沢の鉄道関係の貴重な資料の展示を行っている。24時間利用可能な有料トイレがあり、障害者用トイレ、着替室、おむつ交換所も備えている。所要30分。

矢ケ崎川に架かる小さな橋。軽井沢が中山道の宿場だった江戸時代、旅籠に泊まった旅人同士が、互いに別れを惜しみながら二手に分かれたことが名前の由来ともいわれている。

見る位置によって見え方が変化する環境壁画家・李ぞう氏の作品を展示。触ることはもちろん、カバやサメ、モナリザや巨人・小人の部屋など写真を撮って遊べる体感型ミュージアム。

軽井沢本通りから万平ホテルまで、別荘地のなかを伸びる道。ささやきの小径からも入れる。木々の中に立つ瀟洒な別荘を眺めながら、のんびりと森林浴ウォークを楽しめば、身も心もリフレッシュ。サイクリングにもおすすめだ。