丸治屋せんべい店

町田の名産品であるまちだおかきを手がける老舗のせんべい店。自家生産の小さな店だが、せんべい、おかきそれぞれ30種ほどの品揃えがある。名産品のおかきのほかに、しょうが85円やみそ味75円のせんべいも人気だ。みやげに好みの品を選んで箱詰めにしてくれるサービスもうれしい。

町田の名産品であるまちだおかきを手がける老舗のせんべい店。自家生産の小さな店だが、せんべい、おかきそれぞれ30種ほどの品揃えがある。名産品のおかきのほかに、しょうが85円やみそ味75円のせんべいも人気だ。みやげに好みの品を選んで箱詰めにしてくれるサービスもうれしい。

古代ハスを栽培し、その種や茎を利用して手作りの製品を作る、障がいのある方の働く場。4月は桜まつり、6月紅花まつり、7月ハスまつりと季節ごとにお祭りを開催している。ハスの実を使った手作りのお菓子「蓮Ren~ハスの実ケーキ~」は町田市の名産品に選ばれている。

店名のパクタージュは仏語で「わかちあい」を意味し、お菓子が作り手と食べ手・贈る人と贈られた人とを結んでいく鍵になればという願いが込められている。そのため、店のロゴには鍵を採用。フランス菓子の伝統と奥深さを伝える店づくりをしている。

日本洋菓子協会審査員、合田和代のティーサロンとスクール。平成31年(2019)にグランガトーは15周年、お菓子教室は30周年を迎えた。お菓子教室では、全工程を1人で作り上げることで本格的な技術を学ぶ。店では季節ごとのケーキを販売し、店内で食べることもできる。1~3月上旬までのタルトタタンが人気。町田市名産品のカラメルポンムときいちごのマシュマロも定番商品。平成28年度(2016)「町田私の好きなお店」大賞に選ばれた。

銀座あけぼのの店舗のなかでも、ここは工場を併設する珍しい店。大型店でありながら、地元に密着した和菓子処としてファンが多い。季節の和菓子が並ぶなか、定番の白玉豆大福は多くの人に愛される商品で、甘さを控えた上品な餡と赤えんどう豆の風味は飽きがこない。米菓も数多い種類を取り揃えている。

新鮮な奥久慈産の地卵をたっぷりと使ったうふプリンで知られる洋菓子店。ほかのキャトルとはケーキの飾り方や種類が違い、この店独自のカラーを打ち出している。四季折々のケーキや焼き菓子などバラエティに富んだ品揃え。お土産、誕生日、自宅用にぜひ来店を。

ロールケーキやデコレーションケーキ、クレープが自慢のホームメイドのお菓子屋さん。ロールケーキは濃厚に仕上げた生クリームを、石窯オーブンでしっとり焼き上げたスポンジで巻いたたまごロールなどが人気。デコレーションケーキは、お客様の希望に合わせて作るオーダーメイド。相模原市の昔の味たまごが1枚に約1個分入った生地のクレープは、動物性100%の生クリーム、カスタード、ショコラ、フルーツ他の組み合わせで約100種類。

国内産の材料を使い、手作りにこだわり続けて30年以上。季節のおいしい果実で作ったジャムやシロップが評判。なかでも大人気の町田産のブルーベリーを使用したブルーベリーソースは、粒の食感が生かされていてヨーグルトなどにもピッタリ。製品は生活くらぶ生協市内のパン店や自然食品店、通信販売などで購入できる。

インド・ダージリン地方の標高1200mの茶園で収穫されるロプチューは、独特の味と香りが特徴。冷めても香りが残り、アイスティーはもちろん、ミルクティーにも最適。「もう一つのダージリンティー」とも称される、知る人ぞ知る紅茶として人気。1缶2400円、ティーバッグ10袋入りは700円。カフェも併設されていて、クッキー付きで600円。

豊富な品揃えが自慢。他店では見られない直輸入のワインや蔵元直送の酒も数多い。さらに日本酒版ソムリエ、ワインの総合アドバイザーなどの資格をもつスタッフが揃っているので、なんでも相談できるのもうれしい。超人気のゑくぼのチーズケーキはSS・S・Mサイズの3種類で販売。旨い珍味も多品種揃っている。小田急線町田駅徒歩2分の「蔵家SAKELABO」は、「飲んで、食べて、買える」がコンセプトの蔵家フラッグシップ店。日本酒、焼酎、ワイン各種が週変わりでフードペアリングも体感できる。