ちひろ美術館・東京

絵本画家いわさきちひろのアトリエ兼自宅跡に建つ美術館。ちひろ愛用のソファに座って絵が見られる展示室、忠実に復元されたアトリエやちひろが愛した草花の咲く「ちひろの庭」など、ちひろの思い出であふれている。

絵本画家いわさきちひろのアトリエ兼自宅跡に建つ美術館。ちひろ愛用のソファに座って絵が見られる展示室、忠実に復元されたアトリエやちひろが愛した草花の咲く「ちひろの庭」など、ちひろの思い出であふれている。

東映アニメーションで製作された、歴代のアニメーション作品を展示。過去作品の詳細情報や資料をはじめ、アニメーション作品の企画から完成までの製作過程を展示した「資料展示エリア」と、アニメキャラクターと踊ったり一緒に写真を撮れたりと、ともに楽しめる子ども向けの「ワクワクエリア」で構成されている。中庭には、お絵かきが自由にできる黒板も。

昭和56年(1981)に大規模な光が丘団地が造営され、その一角に光が丘公園が誕生した。中でも、有楽町の旧都庁庁舎前より移植された「ふれあいの径」のいちょう並木は樹齢100年を超える。またけやき広場を挟んで、園内にはグラントハイツ時代からの28本が移植され、合わせて約200mにおよぶイチョウ並木が見事だ。

東京都と埼玉県の境に位置する公園。自然林「野鳥の森」、バタフライガーデン「ちょうの里」、アスレチック遊具、広い砂場がある遊具広場、芝生広場などがある。

区役所本庁舎20階展望ロビーは、東京スカイツリーなどの眺望が楽しめる絶好のビューポイント。空気が澄んだ日は富士山の姿を見ることもできる。練馬区公式アニメキャラクターねり丸が、展望ロビーのコンシェルジュとなり、各種案内板に登場して景色を案内するほか、一緒に記念撮影ができるスポットも設置されている。展望ロビーからの大パノラマをねり丸と一緒に観賞してみよう。

ソメイヨシノに始まりヤマザクラ、サトザクラの順で開花していく。三宝寺池の北側の野球場周辺から西側の台地にかけて桜並木が続いている。三宝寺池、石神井池の2つの池を中心とした公園で、園内は起伏に富み、武蔵野の自然が残されている。

都心にいるとは思えない和のたたずまいの日帰り温泉施設。地下1500mから湧き出す温泉をかけ流しで使用した露天風呂をはじめ、男女各14種類の風呂が揃っている。枯山水の庭園を見ながら利用できる古民家再生の食事処もある。

手作り石鹸教室を中心とした、東京板橋にあるワークショップサロン。自然素材100%の原料だけを使い、じっくりと時間をかけ熟成させる「コールドプロセス(CP)製法」を採用しているため、肌に優しく、見た目もかわいいこだわりの石鹸作りが体験できる。住所の詳細は参加者のみに告知。

上板橋に「Samoyed cafe AL 上板橋店(さもえど かふぇ ある かみいたばしてん)」がオープン。真っ白な毛に覆われた大型犬の“サモエド”と触れ合うことができるカフェ。サモエドと遊んだり写真を撮ったりできるのはもちろん、一緒に散歩することもできる。

1人用のトランポリンが5つ、ジャンプや走ったりすることができる細長いトランポリンが1つの施設。常駐のスタッフが技を教えてくれるので、初めてでも手軽に楽しく遊ぶことができるのが特徴。トランポリンは楽しみながら体幹やバランス感覚を鍛えられる運動であり、有酸素運動としての効果も。初回登録時にはトランポリン専用の靴下のプレゼントがある。