霧島神話の里公園 ブルーベリー園 霧島神話の里公園は、各種遊具、レストランや売店、道の駅も併設したレジャーパーク。ブルーベリー園は、収穫時期の期間中は毎日営業。自家栽培のブルーベリーを使用した特産品も売店にて販売。
道の駅 霧島 国道223号沿いに立つ道の駅。標高680mからの眺望がすばらしく、錦江湾に浮かぶ桜島や開聞岳を見渡すことができる。レストランでは、郷土料理や地元の黒豚を使ったメニューが豊富に並ぶ。また特産品売り場では、自家栽培のブルーベリーを使用したジャムやジュースなどの加工品を豊富に取り揃えているほか、ブルーベリー農園では夏期に収穫体験もできる。隣接する神話の里公園には、遊覧リフトやスーパースライダーなどの遊具施設を備えている。
桜島SA【上り】 九州最南端に位置する雄大な桜島を眺望しながらひと息つけるサービスエリア。エリア内にはNHK大河ドラマ「西郷どん」の放送を記念し、鹿児島にゆかりの偉人13体(20キャラ)の顔出しパネルが設置。記念撮影の人気スポットとなっている。いわさきホテルズ秘伝のレシピで作られた特製のビーフカレーや、鹿児島県産六白黒豚を焼酎・黒砂糖などの特産素材で調理した「黒豚の角煮」など、鹿児島ならではの料理やおみやげ品が充実している。24時間利用可のスマートICが併設。
桜島SA【下り】 九州自動車道・下り線の最後のサービスエリア。比較的駐車場が広く、長旅のドライブ疲れを癒やすのに最適なSAだ。エリア内にはNHK大河ドラマ「西郷どん」の放送を記念して、明治維新・鹿児島にゆかりの偉人13体(19キャラ)の顔出しパネルが設置。人気の記念撮影スポットになっている。本場鹿児島産の「鹿児島黒豚」など、地元鹿児島の食材を活かした料理が楽しめる。「黒豚生姜焼き定食」や「黒豚ラーメン」など、ぜひ味わってみたい。