薩摩川内はんやまつり

薩摩川内はんやまつり

Event Overview

国道3号いっぱいに市内外から参加した踊り子が華やかな衣装やハッピ姿で通りを練り歩く。総踊りのほかに、武者行列、音楽隊パレードもあり、街がはんや一色になる。 画像提供:薩摩川内はんやまつり実行委員会

Info

JR川内駅→徒歩5分。または肥薩おれんじ鉄道川内駅→徒歩5分

Event Period

Price

無料

Event Category

伝統芸能・舞踊、行列・パレード


2024年開催の様子
薩摩川内はんやまつり実行委員会

施設情報は取材時点のデータです。
施設の都合などで内容が変更されている場合がございますので、予め最新情報をご確認の上おでかけください。

情報提供:JTBパブリッシング

コンテンツは自動翻訳サービスを使用しています。自動翻訳は必ずしも正確であるとは限りません。
翻訳された内容は元の意味と異なる場合がありますので、ご理解の上ご利用ください。

Related Events

新田神社 武射祭

薩摩川内市の新田神社で毎年1月7日に行われる弓を射る神事。鎌倉時代からの歴史があると伝わり天下泰平、五穀豊穣、悪疫退散、開運招福などを祈願する。弓を射るのは神職と数えで7歳となる園児たち、武人役。小高い山にある本殿での神事の後、300段以上ある階段を降り射場となる参道へと移動。先ず神職が高さ1.5mの大的に向け一番矢を放つ。次に男児は裃、女児は緋袴を身に付けた園児が真剣な眼差しで弓を射る。しばらくの後、武人役が全ての弓矢を放ち終えると、参拝者は大的の紙をちぎり、魔よけとして持ち帰る習わしがある。

川内大綱引

長さ365m、重さ7トンの大綱引き。参加者3000人、観客は5万人におよぶ。400年の往古を今に伝える祭典で、上半身裸の若者たちが激しくぶつかり合うさまは迫力あり。

第68回 川内川花火大会

連射花火と仕掛け花火を同時に打ち上げたり、大玉と小玉を組み合わせて打ち上げたりと、各プログラムにそれぞれ個性がある。なかでも、九州三大河川の一つである市内中心部を流れる川内川を横断する巨大ナイアガラ(1000m)は見事だ。流れる火の粉が川面に映り、一面銀世界になる。 画像提供:川内商工会議所

御田植祭

早乙女、早乙男が田植を行う。田の神舞やトド組も奉納される。現在では、旧暦5月5日を過ぎた次の日曜に行われている。

新嘗祭

新穀を得たことを神さまに感謝する。子供みこし・棒おどり・琴の演奏などが行われる。

姶良市加治木町くも合戦大会

コガネグモの雌2匹による闘いは約60cmの横棒上で行う。関ケ原の敵中突破で高名な島津義弘公が朝鮮出兵の際、兵士を鼓舞するためにコガネグモを闘わせたと言い伝えられる。観戦は自由だが合戦に参加するには事前申込が必要。主催:姶良市加治木町くも合戦保存会。

Contact Us: Business & Personal Inquiries

By proceeding, you agree to our Terms of Use and confirm you have read our Privacy Policy .

Notes

・We are available for inquiries 24 hours a day. Responses will be provided between 9:00 and 18:00 (excluding weekends, public holidays, and year-end/New Year holidays).
・Depending on the nature of your inquiry, it may take some time for us to respond.

RURUBU & ALL WAY JAPAN
プライバシーの概要

このウェブサイトはクッキーを使用しているので、可能な限り最高のユーザーエクスペリエンスを提供できます。Cookie情報はブラウザに保存され、Webサイトに戻ったときにあなたを認識したり、Webサイトのどのセクションが最も面白くて便利かをチームが理解できるようにするなどの機能を実行します。