横手の雪まつり かまくら 横手の「かまくら」は約450年以上の歴史をもつ、小正月に行う詩情豊かな民俗行事。雪の山をくり貫いて雪室をつくり、奥に水神様を祀り、神酒、甘酒、餅などを供える。期間中は約60基の大きなかまくらと無数のミニかまくらに灯がともり、まちを彩る。 画像提供:一般社団法人横手市観光協会