山鶏 湯島本店

厳選された朝締めの国産地鶏の焼き鳥が自慢。鶏肉は、鳥取の大山鶏をメインに、滋賀の近江鶏、京都の丹波黒鶏、長野の真田丸といった国産地鶏を使用。1本1本丁寧に手打ちで仕込み、紀州備長炭の絶妙な火加減でふっくらと焼き上げる。なかでも白レバーはフォアグラのような濃厚な味わいで、ゴマ油と塩がおいしさを引き立てる逸品だ。そのほか、個性的な創作串焼もある。酒は全国の地酒や焼酎を130種類以上取り揃えている。入手困難なレアな銘柄もあり酒好きにも好評だ。

厳選された朝締めの国産地鶏の焼き鳥が自慢。鶏肉は、鳥取の大山鶏をメインに、滋賀の近江鶏、京都の丹波黒鶏、長野の真田丸といった国産地鶏を使用。1本1本丁寧に手打ちで仕込み、紀州備長炭の絶妙な火加減でふっくらと焼き上げる。なかでも白レバーはフォアグラのような濃厚な味わいで、ゴマ油と塩がおいしさを引き立てる逸品だ。そのほか、個性的な創作串焼もある。酒は全国の地酒や焼酎を130種類以上取り揃えている。入手困難なレアな銘柄もあり酒好きにも好評だ。

絶妙な火加減で、半熟トロトロの卵と地鶏がバランスよく絡み合う親子丼が大人気の店だ。ランチばかりが語られがちだが夜のコースも絶品で、冬になるとほとんどの人が鳥スープ鍋、鳥すき焼き鍋を注文する。比内地鶏と名古屋コーチンの2種を贅沢に使い分け、串や鍋で贅沢に味わえる。全国の蔵元を直接巡って仕入れたこだわりの日本酒も。

仙台で大人気の「かき小屋 飛梅」の東京1号店で、カジュアルで明るい雰囲気の店。土・日曜、祝日も含め、毎日16時から18時30分まで開催される「カッキーアワー」では、新鮮な生牡蠣やほとんどのドリンク類を半額でいただける。また、生牡蠣以外にも、石巻の「金華鯖の生ハム」や「ミニかき飯」など、宮城の山海の幸が楽しめるメニューが種類豊富に揃っている。

SNSやメディアで話題の”寿司食べ放題”が楽しめる店。食べ放題プランは4999円から用意しており、目玉メニューのひとつが、「ズワイガニや高級寿司90種類食べ放題プレミアムプラン」8999円(税込)。120分制(30分前LO) で、ボイルズワイガニや90種類ものバラエティ豊かな寿司ネタを好きなだけ食べられる、お得感たっぷりのプラン。通常のお寿司の他にも20センチ超えのネタがのった「フジヤマ寿司」や、ウニやイクラを贅沢につかった「こぼれ手巻き」などインパクト抜群のお寿司も勢ぞろい。

カウンター席で、一人でも人目を気にすることなくお寿司を楽しめる「廻らないグルメ回転寿司店」。タッチパネルで注文ができ、注文した食事はすべてレーンで運ばれる。お寿司のほかおつまみメニューも充実している。

明治30年(1897)頃創業の老舗の鳥すきやき店。戦災を免れた昭和初期の建物がどこか懐かしさを感じさせる。料理は、甘辛めの味付けが特徴の伝統の鳥すきやきを専門に提供。シメは、残したすきやきを卵でとじる親子丼が人気だ。

山形の契約農家から仕入れた牛や豚など、こだわりの肉をバラエティ豊かに楽しめる店。すき焼としゃぶしゃぶを同時に味わえるオリジナルのすきしゃぶ鍋が人気で、自家製の割り下が肉のうま味を引き立てる。ほかにも女性に人気のピリ辛ヘルシーな豆乳チゲスープなど豊富な鍋メニューが揃っている。人気の日本酒をはじめ、サワーや果実酒など女性にも飲みやすいドリンクもある。飲み放題付きのコースも用意している。照明を少し落とした落ち着きのある店内には、テーブル席のほか7室の掘りごたつ個室も用意。60名までの貸切りにも対応している。

創業天保元年(1830)。都内唯一軒のあんこう料理専門店。国産・天然の上質なあんこうを鍋や煮こごり、から揚げ、きも刺しなどの各種料理で堪能できる。あんこう鍋の味の決め手となる「割り下」は門外不出で、代々当主のみが受け継いで作り続けている。

曜日によってコンセプトが異なるショットバー。毎日バーテンダーが異なるという営業スタイルで、カウンターのみの12席で小ぢんまりとしているが、ひとりでも入りやすい雰囲気。チャージはなくドリンクやフードはキャッシュオンデリバリーなので安心。

ビアバー「ブラッセルズ神田神保町」は、日本にベルギービールを広めた最初のお店。現地で初めてベルギービールを飲んだ感動を日本人にも感じてほしい、という創業者の思いが詰まっている。ベルギービールファンがわざわざ足を運ぶ名店。タップから注がれる樽生が最大5種、ボトルビールが50種ほど。銘柄によりタップもボトルもサイズ(容量)を選ぶことができる。