知床羅臼 濱田商店

水産加工会社直営の、羅臼の旬の食材を使った浜料理が楽しめる店。イケスから取り出した活かに(時価)をその場でゆでて食べることも。日替わり海鮮丼3000円、ほっけ定食1500円もおすすめ。羅臼昆布やかに、ほっけ等の商品も地方発送できる。

水産加工会社直営の、羅臼の旬の食材を使った浜料理が楽しめる店。イケスから取り出した活かに(時価)をその場でゆでて食べることも。日替わり海鮮丼3000円、ほっけ定食1500円もおすすめ。羅臼昆布やかに、ほっけ等の商品も地方発送できる。

TVドラマ『北の国から2002遺言』で純が住んでいた番屋を再現した建物。羅臼の前浜で揚がるものを使ったメニューが揃う。自家製のイクラがたっぷりのったイクラ丼は1850円。

知床観光の拠点ウトロにある海産物専門店に併設された食事処。5~8月の漁がある日限定のエゾバフンウニを使った生ウニ丼3300円や、いくら丼2640円。

道の駅近く、ウトロで揚がる魚だけを使い、郷土の美味を楽しませてくれる店。刺身定食1950円は季節により内容が異なるが、ウニやぼたんえびなど5~7種の刺身を味わえる。他に海の幸満載の荒磯丼3400円など。

オホーツク海が見渡せるカフェ。特に夕暮れ時は絶景だ。テラス席に座りながらコーヒー450円や手作りのチーズケーキセット700円でひと息つくのもいい。2~3月は、オホーツク海に広がる流氷がみられる。

知床五湖の遊歩道入口にある軽食感覚のメニュー中心のレストハウス。コケモモのシロップを使ったソフトクリーム350円が名物だ。さわやかな甘さが特徴で、後味もすっきりとしている。コケモモと山ブドウのジュース各400円~も果実のエキスたっぷり。知床五湖の散策は、バリアフリー・無料で一湖まで行ける全長800mの「高架木道」と、「地上遊歩道」の2つの歩き方がある。

霧多布湿原を見渡せる海沿いのカフェ。タカナシ乳業(株)の濃厚なアイスクリームと3.6牛乳を使用したシェイクや、霧多布をイメージしたオリジナルブレンドコーヒーなどが楽しめる。木道散策のあとはカフェで一息、シェイクとコーヒーを一緒に楽しむのもおすすめ。

牧場直営のアメリカンスタイルのレストラン。メニューはオリジナルの洋食メニューが中心で、もちろん最高級の牛乳も飲める。スイーツは全国の北海道物産展にもひっぱりだこに。濃厚だがあと味サッパリのチーズケーキが中心。ソフトクリームもピカイチ。

道の駅厚岸グルメパークでもある厚岸味覚ターミナル・コンキリエ内のレストラン。爆発的な人気で売れているかきぶた合戦丼1800円や、かき弁天島丼1400円はイチオシ。厚岸湾と厚岸大橋を眺めながら食事できる。夕日の時間帯をねらうのもよい。

厚岸の海産物を販売する鮮魚店に併設。特注の鉄板の上でカニやホタテ、カキなどを蒸し焼きにする海鮮焼ゆっけ5400円(2人前程度)は、絶妙に火が通りどれも身がふっくらやわらかい。厚岸湾や厚岸湖で育てられた新鮮なカキを使ったかきフライ定食1500円や、花咲ガニの身がたっぷり入った、かにチャーハン900円もおすすめ。