大江山

標高832mの千丈ケ嶽を主峰とする連峰。鬼退治伝説の地として知られ、麓の大江地域には鬼をテーマとしたさまざまな施設がある。その一つが、日本の鬼の交流博物館(料金:330円、時間:9~17時、休み:月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、12月28日~1月4日、駐車場:あり)。日本全国はもとより、世界の鬼に関する資料を収蔵・展示している。大江山一帯はレジャーゾーンとして整備され、各種アウトドア体験が楽しめる。大江山八合目、鬼嶽稲荷神社から見る雲海は絶景。

標高832mの千丈ケ嶽を主峰とする連峰。鬼退治伝説の地として知られ、麓の大江地域には鬼をテーマとしたさまざまな施設がある。その一つが、日本の鬼の交流博物館(料金:330円、時間:9~17時、休み:月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、12月28日~1月4日、駐車場:あり)。日本全国はもとより、世界の鬼に関する資料を収蔵・展示している。大江山一帯はレジャーゾーンとして整備され、各種アウトドア体験が楽しめる。大江山八合目、鬼嶽稲荷神社から見る雲海は絶景。

減農薬栽培にこだわった野菜たちが並ぶ。栽培履歴の提出や「農薬栽培期間中不使用」のシールも貼付し、安心・安全に強いこだわりを持つ。

国道173号沿い、京丹波みずほIC近くにある、養鶏場みずほファーム直営の直売所。養鶏場直営ならではのここでしか手に入らない卵のほか、丹波地域の特産品、野菜、加工品を販売している。

緑あふれる「わち山野草の森」の隣にあるスイーツ工房。美山の平飼いの玉子や無漂白の小麦粉など、安心安全な素材で作られるケーキや焼き菓子が人気。併設のカフェでは窓越しに広がる自然を眺めながらケーキが味わえる。

地元丹波の品が豊富に揃う。毎日開催の野菜市では、秋になると丹波栗や黒豆の枝豆も並ぶ。地元産そば粉使用の十割そばや、京丹波ぎゅう茸丼、たまごかけごはんなど、地元の食材を使った食事が人気。

丹波高原の約53haの豊かな自然の中、陸上競技場、体育館、テニスコートなどのスポーツ施設、宿泊施設を備えた京都トレーニングセンター、丹波天文館など多彩な施設が揃う丹波自然運動公園。夏期に開設されるプールは、スリル満点の長さ82mのウォータースライダーや造波プールが人気。深さ約40cmほどのゆるやかな流れのせせらぎプールや、流れのある遊泳プールが付いた25mプールも好評。隣接するレストハウスは水着のままで利用でき、軽食も提供。

古民家のシルエットをモチーフとした外観が特徴的な道の駅 京丹波味夢の里にある直売所。地元で採れた新鮮な野菜を取り扱う直売コーナーと京都各所のみやげ物を取り揃えたおみやげコーナーがある。丹精込めて作られた、とれたての新鮮な野菜や特産物はここでしか手に入らないもの。京都の桧を使用した建物は木の香りとぬくもりが感じられる癒しの空間で、旅の途中に立ち寄って買い物や休憩をするのにも最適だ。

京都縦貫道に直結し丹波PAを併設した道の駅。丹波栗などの特産品はもちろん、地元で採れた新鮮な野菜やみやげ物が豊富に揃うのは京丹波マルシェ。丹波里山レストラン Bonchやフードコートの丹波大食堂では、地元食材をふんだんに使った料理や丹波黒豆ソフトクリームなどの絶品グルメが楽しめる。観光案内をしてくれる京丹波ステーションや加工施設の京丹波特産品工房、交流広場なども完備。

地元農家が持ち寄る野菜を目当てにいつも大盛況の道の駅。特産館や黒豆を使った料理が味わえるフードコートもある。夏期にはバーベキューガーデンで鮎の塩焼も味わえる。

毎週火・木・土・日曜に開催される朝市は、野菜の種類や新鮮さから、地元はもとより大阪や京都在住の人も多く集う。レストランやショッピング街なども併設する。クレジットカードは店舗により利用可。