ふるさと産品直売所 矢田の里(関西広域連合域内直売所)

亀岡の特産品直売所。名産である養鶏場直売の新鮮な卵や地鶏のほか、新鮮な野菜、花き類、果実、米、加工食品などを取り扱う。季節によって変わる旬の野菜や、スーパーではなかなか見かけない珍しい商品と巡り合えるのが魅力。特に地域唯一の「有機JAS認定」農家の野菜や「栽培時期の農薬化学肥料不使用野菜」等人気のコーナーがあります。

亀岡の特産品直売所。名産である養鶏場直売の新鮮な卵や地鶏のほか、新鮮な野菜、花き類、果実、米、加工食品などを取り扱う。季節によって変わる旬の野菜や、スーパーではなかなか見かけない珍しい商品と巡り合えるのが魅力。特に地域唯一の「有機JAS認定」農家の野菜や「栽培時期の農薬化学肥料不使用野菜」等人気のコーナーがあります。

旭町で作られた新鮮な農作物を扱う直売所。旭町産の米粉で作ったパンや餅も販売。広い多目的トイレも完備する。

京都府最大級の規模を誇る直売所。マーケット独自の厳しい食品検査基準を設けるほか、生産者が対面販売をするなど、食の安全に配慮したシステムが好評。賀茂なすや聖護院大根など旬の京野菜はもちろん、地元の新鮮野菜、亀岡牛肉などが並ぶ。他府県の直売所と連携するJAならではの強みを生かした全国の農産物が買えるのも魅力だ。

食用として最適な紫サツマイモの新品種「パープルスイートロード」にテーマを絞り、栽培から原料の長期保存を可能とした倉庫での管理を行っている。商品化第1号として紫芋焼酎「古都の煌」を発売。ほかにも紫芋ペーストをはじめとした、紫芋ソフトクリームやコロッケなどの商品もある。

犬甘野地元産のそば、米、野菜などエコファーマー栽培方法で作ったものを販売。

亀岡の道の駅・ガレリアかめおか内にある物産市場で、ブランド牛の亀岡牛や丹波の名産品を使った土産などを揃う。店頭で毎日行われている朝市では、約100名の会員が野菜や花、弁当などを出店。朝採れの新鮮・安全な野菜をリーズナブルに購入できるとして人気が高い。

丹波産の黒豆と大納言を使った大福が名物の和菓子店。亀岡産のもち米を杵でついて生地を作るなど、丁寧な菓子作りにこだわっている。丹波産大粒黒豆大福1個200円。

丹波亀山焼540円が人気のあられ専門店で、丹波産新羽二重もち米をはじめ、国内産100%のもち米や大粒の丹波産黒豆など、こだわりの素材で作るあられが充実している。もち米を粉にするのではなく米粒のまま蒸し上げる丸つぶ蒸しの製法が米の香りのするあられに仕上げており、商品ごとに異なる風味や食感が楽しめる。

ショーケースを彩る和菓子には、店主が全国各地から選び抜いたこだわりの素材を使用。商品ごとに使用する餡の種類を変えるなど、試行錯誤を重ねて作られた菓子はどれも秀逸。ゴロゴロと入る赤えんどう豆の塩味とつぶ餡の甘さが絶妙なバランスの塩豆大福190円。

地元亀岡産の素材を大切にした優しい味のお菓子を中心に創作。店一番人気焼き菓子「焼きドーナツ」は亀岡産の米粉を使用しており、プレーン、メープル、黒豆きな粉、シナモン、チョコの5種類を用意。また、クッキー「田園」も亀岡産米粉を使用し、ギフトにもオススメ。地元亀岡産のイチゴを使用し、旬の果物が主役の季節感あふれるケーキもおいしい。