桃巌寺

織田信長の父、信秀の菩提を弔うために三男信行が建立した寺。別途拝観料を払うと、眠り弁天、男女和合の寺宝の数々を拝められる。

織田信長の父、信秀の菩提を弔うために三男信行が建立した寺。別途拝観料を払うと、眠り弁天、男女和合の寺宝の数々を拝められる。

フードコートや雑貨などの物販店が集まる複合施設。シーフード料理が楽しめるレストラン「レッドロブスター」からは、名古屋港や水族館、ポートビルが一望できる。えびせん館では、常時50種類以上のえびせんべいを販売(試食可)。名古屋の名産品も充実している。フードコートには、天むすが楽しめる店やアジアンフードも。徒歩1分の名古屋港水族館は再入館できるので、昼食をここでとるのもよい。

名古屋市の中でも海に近い大型バーベキュー施設。道具や食材などの準備の必要がなく、手軽にバーベキューが楽しめると人気のスポット。ドッグランも併設しペット可能な席もある。また敷地内には、東海三県初となる木製立体迷路「HARBOR MAZE」がある。高さ11mの4階建て、知恵でカラクリを攻略する「ハーバーコース」と、ボルダリングや吊り橋などアスレチック要素のある「ガーデンコース」、2つのコースが楽しめる。年齢制限がないため、子どもから大人まで幅広く利用できるのもうれしい。

金城ふ頭の商業施設「メイカーズピア」内のバーベキュースポット。ステーキ肉専門店「ザ・アミーゴス」が運営し、オージービーフの赤身肉を本場のBBQスタイルで楽しめる。トッピングコーナーも好評。

スケートビギナーの方も楽しく滑れる氷上ソリハッピーがある(30分、500円)。ソリの部分は背もたれ付きの椅子だから、小さい子どもも座って一緒に滑走可能。高校生以上1500円、3歳~中学生900円、貸靴代400円。

日本初上陸となるレゴの世界観をテーマにしたファミリー向けの屋外型テーマパーク。8つのエリアからなり、40以上のアトラクションやショーが楽しめる。「ミニランド」では約1000万個のレゴブロックを使用して日本各地10箇所の景色を再現。レゴブロックで自由に遊べる「ブリックトピア」など体感型エリアも。プログラミングを学べるワークショップや限定商品も取り揃えたアジア最大級のビッグ・ショップも注目。平成30年(2018)4月には「レゴランド・ジャパン・ホテル」と体験型水族館「シーライフ名古屋」も誕生し、「レゴランド・ジャパン・リゾート」となった。平成31年(2019)7月には、新エリア「レゴ ニンジャゴー・ワールド」がオープンした。

入園無料のお手軽遊園地。夜には大観覧車をはじめ、園内10種類のアトラクションが美しいイルミネーションで彩られる。大観覧車に乗り込めば眼下には360度の夜景が。

ファミリーからカップルまで楽しめる遊園地。中部地区最大級の高さ85mの大観覧車(料金:700円)がシンボル。夜はイルミネーションがきらびやかだ。

3つの雄大な斜張橋・名港トリトンのひとつ。橋の高さ127m、全長758m。

東海市の東海ICから、飛島村の飛島ICまでの東西をつなぐ、伊勢湾岸自動車道の途中にある3つの橋の総称。名港西大橋、名港中央大橋、名港東大橋の3橋とも夜間はライトアップされ、幻想的な雰囲気を見せている。