武田テバオーシャンアリーナ

メインアリーナ2569席、サブアリーナ190席ともに20m×40mの国際規格ピッチで、メインアリーナにはオーロラビジョンを設置。飲食しながらゲームが見られる立ち見コーナーも。

メインアリーナ2569席、サブアリーナ190席ともに20m×40mの国際規格ピッチで、メインアリーナにはオーロラビジョンを設置。飲食しながらゲームが見られる立ち見コーナーも。

名古屋港水族館横のショッピングエリアJETTY[じぇてぃ]のWEST2階にある。国内のガチャガチャのほとんどを入荷するマニア垂涎のスポット。ミュージアムでは、今では手に入らない希少なアイテムをずらりと展示している。

南極観測船ふじは、昭和40年(1965)から18年にわたって活躍し、現在は南極の博物館として当時の姿のまま、名古屋港のガーデンふ頭に昭和60年(1985)から永久係留されている。船内には、航海中や観測の様子を再現した展示や、南極大陸内の移動に活躍した日本初の雪上車やヘリコプターもあり、南極観測の様子にふれることができる。

海に浮かぶ白い帆船をイメージして作られたポートビル。3・4階には海と港に関する資料を展示する名古屋海洋博物館があり、7階の展望室からは、晴れた日には伊勢湾や御嶽山が楽しめる。またガーデンふ頭には、南極観測船ふじが博物館として係留されている。

明治40年(1907)開港の名古屋港発祥の地を再開発して造られた「名古屋港ガーデンふ頭」にある海洋博物館。白い帆船をイメージした「名古屋港ポートビル」の3・4階に展開する博物館で、「日本一の名古屋港」、「海を通じた交易」などのゾーンなどに分かれて、電動模型やジオラマ、体験シミュレータ、資料展示などで、国際貿易港・名古屋港を通して港や船、海などをさまざまな角度から知ることができる。なかでも船の操縦体験ができる操船シミュレータが人気で、工作教室やペーパークラフト教室なども開催している。

北館・南館からなる、日本最大級の都市型水族館。魚類・ウミガメ・ペンギン・シャチ・イルカ・ベルーガなど、500種5万点に上る多彩な生物を展示。南館は南極への旅をテーマに、日本の海から南極の海まで5つの水域を巡る構成だ。北館では、シャチやイルカ、ベルーガなどの海の哺乳類を展示している。

レゴランド・ジャパン・リゾートに併設。生き物に触れたり、生態について学ぶことで、子どもが海に興味をもつきっかけとなるような「見て、さわって、学んで」を体験できる水族館。施設内や水槽には、日本オリジナルの装飾や、レゴ(R)・モデルが配置され、海の生き物たちとのコラボレーションを楽しむことができる。

荒子川沿いに広がる総合公園。園内に植えられている草木は四季折々の情景をみせ、芝生広場やデイキャンプ場、わんぱく冒険広場などの施設もあり、さまざまなスタイルで楽しむことができる。

絶景露天風呂をはじめ、こだわりの風呂や新しい大人の癒しの空間「フォレストビィラ」でからだも心も癒される。

7月中旬~8月下旬の夏休み期間に開場される屋外プール。25mの練習用プール、魚の形をした幼児用プールがあり、家族連れで賑わっている。