台湾の焼き包子 包包亭

台湾から焼き包子が日本初上陸。焼き包子1個160円とは中華まんのように肉が詰まり、焼き餃子みたいに生地がパリッとし、小籠包のごとく肉汁たっぷり。まさにイイトコ取り。肉入り焼き包子(肉包[ロウパオ])180円、野菜入り焼き包子(菜包[ツァイパオ])180円。

台湾から焼き包子が日本初上陸。焼き包子1個160円とは中華まんのように肉が詰まり、焼き餃子みたいに生地がパリッとし、小籠包のごとく肉汁たっぷり。まさにイイトコ取り。肉入り焼き包子(肉包[ロウパオ])180円、野菜入り焼き包子(菜包[ツァイパオ])180円。

店主がひっきりなしにだんごを焼いている人気店。やわらかく、甘辛ダレとよくからみあうみたらしだんごは絶品。たっぷりきなこをまぶした、きなこだんごもおすすめ。各1本100円。

名古屋のシンボル金のしゃちほこを形にしたお菓子がいろいろある。元祖鯱もなか10個入1242円、金シャチまんじゅう12個入1028円、5個入514円。

昭和23年(1948)創業以来、名物のういろを作り続けている有名店。抹茶や黒砂糖など5種類の定番ういろ1本432円のほか、3層になった味いろ1本475円や1口ういろ5ケ入り540円~などがある。

創業明治39年(1906)の原料にこだわる天津甘栗の老舗。中国自社工場の農村で採れる栗のみを直輸入し、焼き上げた自慢の逸品、天津甘栗1080円~。1口サイズのカステラ「くりむす」、栗の形をした栗まんじゅうに天津甘栗を練り込んだ甘栗あん等、季節によりいろいろな栗スィーツを取り揃えている。

名古屋では有名なカフェ「ブリコ」の新形態で、通常のタルトよりもしっとりと重みのある「熟タルト」とグラノーラのテイクアウト専門店。手のひらサイズのタルトは、ビジュアルもかわいく、手土産にもおすすめ。

明治12年(1879)から続く和菓子の老舗。店の看板商品は名古屋名物のういろう。米粉に砂糖を加えて蒸したもので、もっちりした食感が特徴。こしあんの上がりとさくら、抹茶、しろ、くろの5種類の味が楽しめる青柳ういろうひとくち10個入り1080円が人気。こしあんを包んで愛らしいカエルの顔に焼き上げたカエルまんじゅう3個入324円や、きしめんパイ10本入486円も好評。

台湾出身の李氏がふるさとの味を広めたいと始めた店は、連日行列ができる人気店に。並んででも食べたいのは揚げたてアツアツの唐揚げ。ピリ辛と甘辛風味の2種類がある。

アメリカやヨーロッパで買い付けたミッドセンチュリーのヴィンテージ家具&アンティーク家具の店。スタンドやライトなどの小物も豊富。家具のリペアも行っている。ヴィンテージならではのコーディネートもする。

ドラゴンボール・仮面ライダー・美少女系など、人気キャラクターのフィギュアや玩具が店内にぎっしり並ぶキャラクタートーイの店。豊富な品揃えが魅力で、見ているだけでも飽きないほど。2階にはガシャポンなども並ぶ。