ルミネ町田

高感度なセレクトショップが多数集結。OLからヤングミセス、ママまでそれぞれのライフスタイルに合ったトレンドのアイテムを展開している。オフィス、カジュアルスタイルも充実。ルミネカードを利用すると買い上げ価格から5パーセントオフで買い物をすることがもできる。

高感度なセレクトショップが多数集結。OLからヤングミセス、ママまでそれぞれのライフスタイルに合ったトレンドのアイテムを展開している。オフィス、カジュアルスタイルも充実。ルミネカードを利用すると買い上げ価格から5パーセントオフで買い物をすることがもできる。

“modI”とは、ラテン語でメロディ、調和を意味する言葉。その言葉のとおり、“暮らしを楽しむ”をコンセプトに、ファッションを中心にレストランを含め80余りの専門店が集まり、上質のハーモニーを奏でている。地下1階から10階までの各フロアのなかでも、もっともmodIらしさが出ているといわれるのが2階フロア。人気の「フリークスストア」や「ジャーナルスタンダード」などが店を構え、男女を問わず若者の支持を集めている。

JR町田駅中央改札口に直結し、小田急町田駅からも徒歩2分というロケーションにある町田マルイ。創業は昭和55年(1980)。平成26年(2014)には“「ザッカの」「おいしい」「カフェの」のマルイ”として全面改装。さらに地域住民と一緒に店づくりを進め、1階から6階までの各フロアには、フード&スイーツや雑貨、ファッションなどの店舗はもちろん、サテライトオフィス「勉強カフェ」やリユースショップ、ファームドゥの「地産マルシェ」なども展開。気軽に立ち寄ることができる店となっている。

JR町田駅・小田急町田駅そばに位置するショッピングセンター。「TWINS EAST」と「TWINS WEST」のともに8階建てビル2館から成り、「クリスタルブリッジ」と名付けられた通路で繋がっている。店舗数は約130店と、エリア最大規模のテナント数を誇り、EASTにはファッションと雑貨のショップを中心に食品フロア「レ・シ・ピ町田」、「ハンズ町田店」、レストランフロア「シーズンダイニング」、屋上にフットサルコートが展開。WESTにはスポーツ専門店「ヴィクトリア」や「ニトリ」、「ダイソー」のほか、ビューティー関連ショップが充実。

昭和51年(1976)にファッションビルとしてオープン。現在約60店舗が揃う、町田を代表するファッションビルとして知られる。町田での出店はここだけというファッションブランドが多いほか、雑貨類などの個性的な店を揃えるなど、買い物に行く楽しみが多いジョルナだが、通路はヨーロッパの街並みを思わせる石畳風になっている。

JR町田駅・小田急町田駅そばに立つ「町田東急ツインズ」の「TWINS EAST」6・7階フロアにあるのが「ハンズ町田店」。ほかのエリアにある店舗と比べて町田店が力を入れているのはカバンを含むトラベル用品やキッチン雑貨、ステーショナリー。品揃えだけではなく、先行販売を実施するなど、ニュートレンドをいち早く発信するという点においても、地域一番店を目指している。

田園都市線「南町田グランベリーパーク駅」に直結するオープンモール型の大規模な商業施設。再開発によって令和元年(2019)にひらかれたまち「南町田グランベリーパーク」の中核施設であり、駅前に広がるステーションコートからデッキを渡りセントラルコートに入ると、ギャザリングマーケットをはじめ、アウトレットやキッズ、生活雑貨などのハイセンスで多彩なショップや飲食店が約240店舗も軒を連ねている。ワンダーシアターやさまざまなイベントが開催される屋外広場なども充実し、多様な楽しみ方ができるショッピングモールとして訪れる人が多い。

小田急線町田駅直結の利便性がポイント。小田急線東口改札から徒歩1分の「ぷらっとテラス」は気軽に立ち寄りのんびりできる店舗が揃い、新しい発見ができる。ファッションから食品まで幅広い品揃えで、デイリーからギフトまで対応できるところが魅力。

バレーボールなどの全国大会でも使われることがあるメインアリーナのほかに、サブアリーナ、柔剣道場、トレーニング室などを備えた、多種スポーツができる施設。団体利用は団体登録後に利用可能。

アリーナはバレーボール、バドミントン、卓球などに使用でき、504席の可動式観覧席(1階)と102席の固定式観覧席(2階)を備える。多目的室では各種ダンスや健康体操などができ、トレーニング室には多種類のマシンを完備。テニスコート、市民球場も隣接する。