金王八幡宮

寛治6年(1092)に源義家と澁谷氏の祖・河崎基家によって渋谷城内に祀られたのが始まり。神社名は八幡宮ゆかりの基家の孫・渋谷金王丸常光から。朱色が鮮やかな神門と社殿は、慶長17年(1612)の建立で渋谷区指定文化財。徳川家光の乳母春日局と教育役であった青山伯耆守忠俊が、家光の三代将軍就任を祈願し、その願いが成就したことから寄進したという。境内には、江戸三名桜の1つに数えられる「金王桜」がある。源頼朝が金王丸をしのんで植えたもので、代々植え継がれ守り継がれている。

寛治6年(1092)に源義家と澁谷氏の祖・河崎基家によって渋谷城内に祀られたのが始まり。神社名は八幡宮ゆかりの基家の孫・渋谷金王丸常光から。朱色が鮮やかな神門と社殿は、慶長17年(1612)の建立で渋谷区指定文化財。徳川家光の乳母春日局と教育役であった青山伯耆守忠俊が、家光の三代将軍就任を祈願し、その願いが成就したことから寄進したという。境内には、江戸三名桜の1つに数えられる「金王桜」がある。源頼朝が金王丸をしのんで植えたもので、代々植え継がれ守り継がれている。

ミレニアル世代のためのライフスタイルホテル。スマートポッドとよばれる機能的なカプセルタイプの客室以外に共用スペースが充実しており、デザイナーズラウンジやコワーキングスペースも完備。宿泊者やコワーキングスペース利用者は、ラウンジ併設のキッチンで料理することもできる。訪れた人のニーズに合わせて自由な時間を過ごせるのが魅力だ。※小学生のWeb検索等不可。

渋谷センター街にある旗鑑店。常に最新商品が盛りだくさん。日用品はもちろん、旅行のおみやげにもなる商品が揃っている。

70年以上の歴史を持つチョコレートメーカー「メリーチョコレート」が2017年に立ち上げたブランド「RURU MARY’S(ルル メリー)」初の路面店。「もっとおいしく、もっとたのしく時間が生み出すコミュニケーション」をコンセプトに、チョコレートをはじめ、焼き菓子やテリーヌなどを展開する。草花や木々をモチーフにした、ブランドの世界観を堪能できる空間。

砂糖不使用の賞味期限18分の超濃厚バナナジュースをウリにしているバナナジュース専門店。特徴は、約23種類の有料トッピングを選んで、自分だけのバナナジュースが作ることができる。女性に人気のトッピングは黒ごまきなこと練乳ストロベリー。腹持ちがよいため、ダイエット中のおやつや昼食代わりに購入する女性も多い。

渋谷スクランブルスクエアにある紀ノ国屋の新業態。おいしいもの好きが美味を求めて集う賑わいの場をコンセプトに世界中の食品や日本の旬なグルメを扱う。紀ノ国屋では初となるカフェ&バー「Gourmand Station」が設置されており、フルーツをふんだんに使用したパフェ、フルーツサンドのほか、アルコール類も用意されている。

手と知恵を活かすための商品をテーマにした大型雑貨専門店。日曜大工などの手づくりアイテム、ホビークラフト、ステーショナリー、健康関連、アウトドアからアート用具など、クリエイティブな生活に役立つ素材、パーツを徹底的に揃えている。ユニークな商品も多く、見て回るだけでも楽しい。地下2階から地上7階まで全23フロア。

輸入・国内CDはもちろん、DVDなどの映像ソフト、美術、音楽、ファッション関連の洋書など、80万点にもおよぶ圧倒的な品揃えが特徴。2階には様々なコラボを行う「TOWER RECORDS CAFE」も。

ファッション雑貨、健康雑貨、家庭用品、文具、バラエティ雑貨、リーズナブルなものからプロユース、インテリア家具まで幅広い品揃えが特徴。なかでもトレンド雑貨には定評がある。また、季節にあわせた催事も行っているのでこちらも必見。

「SHIBUYA109」の8階にある、「Keep on shining(輝き続ける)」がコンセプトの雑貨店。店内にはコスメを中心とした4万点以上のアイテムが揃う。メイクルームやカフェテリアも併設されている。