盆地まつり

国道10号線、都城市中央通り南北800m、東西400mを歩行者天国とし、セレモニー、総おどり、広場催し、踊りダンスパフォーマンスなどが4時間にわたって開催される。

国道10号線、都城市中央通り南北800m、東西400mを歩行者天国とし、セレモニー、総おどり、広場催し、踊りダンスパフォーマンスなどが4時間にわたって開催される。

苫小牧市の夏の一大イベント「とまこまい港まつり」を開催。メイン会場では、ビアガーデンや子どもに人気のアトラクションがあり、ステージでは、キャラクターショーのほか、地元出身の歌手によるライブステージが行われる。また、苫小牧の夜空を舞台に「とまみん苫小牧百年花火」も催される。

子宝に恵まれない夫婦がお稲荷様に願かけしたことから始まった「ひょっとこ踊り」発祥の地、日向市で行われる夏祭り。およそ2000名を超える踊り手がユーモアあふれるひょっとこ踊りのパレードで盛り上がる。

宮崎市役所近くの大淀川河川敷で行われる花火大会。約70分間、ほぼ連続で打ち上げられる約1万発、宮崎の夏の夜空を鮮やかに染め上げる。クレーンを使用した仕掛け花火やスターマイン、そしてフィナーレの大淀川を渡る仕掛け花火ナイアガラは必見。大淀川北側のメイン会場は、打ち上げ場所が近く大迫力の花火を体験でき、川の南側から水面に映る花火の眺めも格別。

約4000人が参加する八代市の夏の一大祭り。2024年はメインイベントである「総踊り」のほか、「大人みこし」や「のど自慢大会」など子どもから大人まで楽しめるイベントとなっており、本町アーケードでは夜市も開催され、八代から笑顔と元気を発信する。また、4日(日)は球磨川河川緑地で「こども天国 魚のつかみどり」、球磨川遙拝八の字広場で「球磨川で遊ぼう!カヌー体験!」が開催される予定。 画像提供:八代くま川祭り振興会

大分の夏の風物詩。中心部商店街は色鮮やかな七夕飾りで彩られ、初日は武者姿や昇り龍をかたどった勇壮な照明入りの山車「府内戦紙[ぱっちん]」が威勢よく練り歩く。2日目は会場が歩行者天国となり、各種イベントが楽しめる。

大村市内25神社合同で開催される全国的にも稀な祭り。1日ボートレース大村周辺一帯で打ち上がる「おおむら夏越花火大会」からスタートし、2~3日にはおおむら駅前通りが華やかなまつり場へと変わり、本まつりが始まる。2000名にも及ぶ人が乱れ踊る夏越総踊りや太鼓の競演、その他奉納演芸などの楽しい催し物が盛りだくさん。周辺公共施設の駐車場からまつり会場まで臨時バスの運行あり。 画像提供:おおむら夏越まつり協賛会

佐賀の街なかで楽しめる花火大会。佐賀城北濠周辺から打ち上げるため、水面に映る花火を楽しめる。佐賀バルーンミュージアム駐車場や徴古館駐車場での観覧がおすすめ。 画像提供:佐賀城下栄の国まつり振興会

頭上に上がる大迫力の花火を楽しもう。

「須崎まつり」の中で開催される花火大会で、水上花火、二尺玉など多種多様の花火が夜空を飾る。四国では唯一の二尺玉が夜空と海面を同時に染める様は見事。