カフェ ブルーシェル

木造りの店内にジャズが流れ、夜光貝を加工した間接照明のランプが心地よさを演出するカフェ。料理の素材は漁師でもあるマスターがとってくる魚介類が中心だ。デザート類もあり、期間限定でコリコリした食感の夜光貝のパスタ950円といったメニューも登場する。ほかに、夜光貝細工体験も開催している。

木造りの店内にジャズが流れ、夜光貝を加工した間接照明のランプが心地よさを演出するカフェ。料理の素材は漁師でもあるマスターがとってくる魚介類が中心だ。デザート類もあり、期間限定でコリコリした食感の夜光貝のパスタ950円といったメニューも登場する。ほかに、夜光貝細工体験も開催している。

島で唯一の本格ステーキ店。東京で修業した主人が作る熟成した特製ソースが魅力だ。醤油ベースソースで厚さ1cm以上の和牛あすなろステーキ1980円(ライス・サラダ付き)、やや甘口ソースの牛シャリアピンステーキ各1580円(ライス・サラダ付き)。ステーキランチ1100円は、150gほどのステーキにライスと味噌汁(またはスープ)、コーヒーが付く。夜は和牛ディナーセット3580円(コーンスープ・サラダ、グラスワイン、ステーキ、ライス、アイスクリーム、ドリンク付)もある。

自家農園で育てた旬のフルーツや野菜、奄美産の黒糖や海塩を使い、毎日手作りするジェラートを販売。黒糖やマンゴーなど、奄美の豊かな自然の中で育ったからこそ味わえるフレーバーが人気。

恋愛のパワースポットとして人気のハートロックへの入口前にある農園「それいゆふぁ~む」に併設。奄美大島産のフルーツで作るオリジナルスムージー(600円~)やヤギミルクソフトクリーム(450円)をイートイン、テイクアウトで提供。

龍郷町役場近くにあるカフェレストラン。アンティークの人形やジュークボックスが所狭しと置かれ、オールディーズが流れる店内は、1950~1960年代のアメリカンムードに満たされている。ランチは毎日2種類から選べるランチメニューは680円。

オーナーが放し飼いで育てている地鶏の料理が味わえる郷土料理店。看板料理は奄美の郷土料理である鶏飯1210円。鶏飯とはご飯の上に細かくさいた鶏肉、錦糸卵、シイタケ、タンカンの皮など数種類の具をのせて、熱い地鶏スープをたっぷりかけて食べるもの。コクがありながらあっさりしたスープは、地鶏を4時間煮込んだもので地元でも評判。身のしまった地鶏のもも肉、皮などの串焼きは1本200円~。酢醤油に青パパイヤの千切りを添えたタレでいただく鶏サシは550円。

地元の豆腐屋が営む食事処。豆腐料理をメインに他の食材を使った島料理を提案する。食事を注文すれば豆乳、豆腐が食べ放題になるサービスも好評。揚げたておからコロッケ2コ140円、湯葉ふりかけ400円など手作り惣菜も販売。軽食、定食は800~2300円。

ちゃんこ1人前2200円~のほか、旬の刺身5 種盛りの大漁丼1650円、鶏飯1200円、鶏飯セット2200円(刺身・茶わん蒸し付き)など、郷土料理が豊富に揃う。また、加計呂麻のキビ酢を使った、キビ酢南蛮(鶏or魚)580円~も人気。

深く切れ込んだ焼内湾の根元、宇検村にあり、鶏飯1300円、油ソーメン880円など奄美の郷土料理が味わえる。1泊2食付1万180円~(開運の郷やけうちの宿)。季節によりメニューを変更。特定の料理を希望する場合、要予約。

ゴールデンウイーク~11月頃の自家製氷のかき氷500円~、タコス800円、ブリトー800円などが人気のカフェ。