PUB クロンボクラブ

地元の常連客やサーファーたちの遊びスポットとして連日賑わっている。100インチのモニターが設置されており、カラオケ映像として使われる以外は、サーフィンビデオが流される。カウンターとソファーあわせて約70席と広く、薄暗い店内はムードいっぱいだ。約50種類あるカクテル700円~は、カシスを使ったフルーツ系が女性に人気。島内で製造している焼酎、嶋自慢もあるから、試してみよう。ピザ、焼きソバ各700円などの軽食もある。

地元の常連客やサーファーたちの遊びスポットとして連日賑わっている。100インチのモニターが設置されており、カラオケ映像として使われる以外は、サーフィンビデオが流される。カウンターとソファーあわせて約70席と広く、薄暗い店内はムードいっぱいだ。約50種類あるカクテル700円~は、カシスを使ったフルーツ系が女性に人気。島内で製造している焼酎、嶋自慢もあるから、試してみよう。ピザ、焼きソバ各700円などの軽食もある。

親水公園内にあるレストラン。大きなガラス張りの窓からは、園内のオブジェが見られる。島のりを使ったタコライス1080円などランチセットが充実。おすすめは、島のりをからめた島のりとアシタバのパスタ980円と島のり味噌汁300円。磯の風味が豊かで、これを食べるために繰り返し訪れる人も多いとか。良質な地下水で入れるコーヒー380円や新島クリームソーダ600円と、手作りケーキ480円~で一服するもよし。

島では数少ない焼肉メインのレストラン。厳選された和牛を使った料理は食べごたえがある。昼は、レバニラ定食、焼肉定食各1200円、刺身定食1300円~、牛モツ塩ラーメン、牛モツチゲラーメン各1100円、餃子6個入450円、讃岐うどんを使った肉うどん900円など。定食の予約は不可。夜は予約可能で、焼肉コース、すき焼きコース、しゃぶしゃぶコース、おまかせコース3800~5800円がある。正肉販売あり。テイクアウト(汁物以外のメニュー)もあり。

空港から大島一周道路に向かう道の途中にある、三角屋根のカフェレストラン。ステンドグラスから差し込む日差しが心地よい。テーブルには花や絵が飾られ、ゆったりと食事やお茶が楽しめそうだ。おすすめはアシタバピラフセット1100円(スープとサラダ、デザート付)。ツナ、タマネギ、アシタバの茎をしっかり炒め、仕上げに葉の部分を入れさっと炒める。アシタバの風味が生きた一品だ。

大島ならではの食べ方で地魚を中心とした郷土料理が味わえる店。白身魚をみりん、醤油、青トウガラシに漬け込んだべっこう700円、ムロアジのすり身のさつま揚げ風のたたき揚げ790円など、ここでしか味わえない料理も多い。海の玉手箱3000円は地魚などが盛られた海鮮丼にたたき揚げやサラダなどが付く。アシタバチャーハン1350円も美味。各地の地酒、焼酎も楽しめる。

地元で人気の寿司店。店内は清潔感があり、ゆったりとしている。観光客に大人気のべっこう寿司は1人2貫まで(1貫220円)。

地元ばかりでなく遠くからもファンが訪れる店。あっさりしたしょうゆスープにコシのある手打ち麺が特徴の中華そば800円、ワンタンメン950円。手を抜かず頑固に味を守っているのが人気の秘密。ヤマメ塩焼に山菜や煮物が付いた山女魚定食1500円もおすすめ。

屋内のウォーターエリア「アドベンチャードーム」を一望する軽食スポット。店の近くに無料で利用できる休憩エリアもある。季節限定メニュー、ワンハンドメニューが豊富。来園前に公式サイト要確認。

のれんのかかる門、古民家風の和洋折衷のインテリアなど、ゆったりとくつろげる店。自家焙煎のコーヒー850円、季節のフルーツ添えレアチーズケーキ950円。和菓子付きの煎茶950円、天気の良い日はテラス席も利用でき、小さなギャラリーも併設している。コーヒーは好みのカップで飲める。

昭和初期の建物に土産品が並び、喫茶も楽しめる。コーヒー600円、お煎茶(お菓子付)600円。黒茶屋のお弁当等のテイクアウトも扱っている。