202カリー堂

スープカレー発祥の地・札幌出身で、3年スープカレー作りに携わり腕を磨いてきた店主が、スパイスの調合からこだわって作り上げる極上のスープカレーのお店。カレーもスイーツもグルテンフリーで、おいしくて体によいものを提供している。店内はスタイリッシュなのに、どこか落ち着く温かな雰囲気で、何度でも訪れたくなるお店となっている。

スープカレー発祥の地・札幌出身で、3年スープカレー作りに携わり腕を磨いてきた店主が、スパイスの調合からこだわって作り上げる極上のスープカレーのお店。カレーもスイーツもグルテンフリーで、おいしくて体によいものを提供している。店内はスタイリッシュなのに、どこか落ち着く温かな雰囲気で、何度でも訪れたくなるお店となっている。

カレーと喫茶の店。著名人も訪れる、隠れた人気店だ。下北沢南口商店街の裏路地にあり、落ち着いた雰囲気で食事を味わえる。

カレーの聖地ともいわれる下北沢にある、隠れ家的な店。スパイスの効いたキーマカレーが名物で、月替わりで3種類のキーマカレーを提供している。店内はレトロな食堂のような落ち着いた雰囲気。

下北沢一番街商店街の一角にある店。インドやタイなど、さまざまな国の要素を取り入れた多国籍カレーを味わえる。一皿の中に付け合せの野菜やエディブルフラワー、フルーツがセンスよく盛り付けられ、まるでアート作品を眺めているようだ。メニューは「合挽肉とスパイシー焦がしキーマ」や、野菜たっぷりの「2種豆と季節野菜のポタージュカレー」など、日替わりで4種類を用意。メインのカレーに匹敵するほど美しいのが、「スパイシーポテ山」。カレーが入った特製ポテトサラダで、クリーミーさとスパイシーさがクセになる味わいだ。

下北沢駅近く、ロックバンド「サニーデイ・サービス」の曽我部恵一氏が開いたカレー店。小麦粉や化学調味料を使わないシンプルでナチュラルな味わいのカレーは、八月カレー950円、海老カレー1150円など。あいがけキーマはプラス250円、好きなカレーとキーマカレーをハーフ&ハーフで楽しめる。テイクアウトメニューあり。

令和4年(2022)9月、下北沢にオープンした「猫米[まおみい]」は、猫好きの台湾出身オーナーによる台湾料理店。あらゆるところに猫モチーフが散りばめられたかわいらしい店内で、本格的なおいしい台湾料理が味わえる。コンパクトな店内は、異国感漂うエメラルドグリーンがおしゃれな印象で、テーブル席とカウンター席合わせて10席ほどあるので、おひとりさまからデートまでシーンに合わせて利用できる。メインメニューは「魯肉[ルーロー]飯定食」「鶏肉[ジーロー]飯定食」「番茄牛肉麺[ファンチエニュウロウミェン](トマトと牛肉スープの刀削麺)」の3種類。オーナーが台湾に住んでいた頃のままの味付けにしている。

ベトナムのサンドイッチ「バインミー」を本場の味で提供するお店。現地ベトナムで屋台を営んでいたお母さんから受け継いだ秘伝の味を堪能できる。バインミー以外にも、「カラフルチェー」や「ハス茶」といったベトナムらしいメニューが揃っている。

下北沢駅を出てすぐの場所にある、こだわりのメキシカンタコスが楽しめるお店。主に非遺伝子組み換えや無添加調味料、国産の材料を使っているので、おいしさはもちろん、体や環境へのやさしさも兼ね備える。本場メキシコを意識したおしゃれな店内も注目。

下北沢駅から徒歩6分のところにあるパスタの店。テーマは「海外にありそうな和食屋」。真っ赤なハートがのったカルボナーラ、わたあめをのせることで完成するボロネーゼなど個性的なメニューが揃う。パスタを盃で提供するなどメニューだけでなく店内にはユニークな仕かけが満載。

世田谷の住宅街にある客足の絶えない店。不立地な場所にもかかわらず、有馬裕孝シェフの実直な性格とフランス人の目線で作られる料理に、わざわざ足を運ぶファンが多い。シェフお得意のムール貝を使った白ワイン蒸しは、貝のエキスをほどよく抽出した生クリーム仕立ての人気料理。