マーロウ三軒茶屋店

創業店舗は新鮮な魚や野菜を使った料理を提供するレストランとしてオープン。店の代名詞ともいえる「ビーカー入り手作り焼きプリン」が人気。もともとはレストランで提供されるデザートだったが、客からの要望でテイクアウトとしても販売するようになり、一躍有名店になった。

創業店舗は新鮮な魚や野菜を使った料理を提供するレストランとしてオープン。店の代名詞ともいえる「ビーカー入り手作り焼きプリン」が人気。もともとはレストランで提供されるデザートだったが、客からの要望でテイクアウトとしても販売するようになり、一躍有名店になった。

生ドーナツ専門店。ドーナツはパティシエが監修しており、ケーキのように上品かつ本格的な味わいを楽しめるのが魅力。店内はモダンな雰囲気の中に、木の温もりを感じられるデザインになっており、居心地がいいのがポイントだ。

東京・三軒茶屋の三角地帯と呼ばれるエリアにあるパフェ&バー。時期によって品種を変えながら、一年を通してイチゴを使ったメニューを提供している。イチゴをふんだんに使った「苺のショートケーキパフェ」や「苺のティラミスパフェ」のほか、見た目もかわいい「フレーズの苺ミルク」、アルコールメニューも充実。

カメラ屋からバリスタに転身したという店主が営むお店。シングルオリジンのコーヒーの魅力を100%引き出すため、各種豆の解説からエアロプレスによる抽出まで懇切丁寧に行っている。フード&スイーツづくり、心地よいBGMの選曲まで、ゲストをもてなす店主の想いが詰まった店。

真っ白なタイル貼りの店内が“写真映え”する空間として注目を集めているカフェ。各テーブルの上に設置されたスマホ台から撮る真俯瞰写真や動画も人気で、「映え」を追求できる工夫が施されている。自慢のスイーツは、パフェやババロアなど令和版「お母さんが作ってくれた昭和のフルーツ・デザート」がコンセプト。

現在のカフェブームの仕掛け人とも言われる、山本宇一氏が最初に手がけた店。ニューヨーク、イタリアン中心のフードメニューも充実しており、味はもちろんボリューム満点なのも人気の秘密。デザートのケーキやパンケーキも、しっかりと食べ応えのある味わい。

閑静な住宅街にたたずむ本場の台湾茶を堪能できる茶藝館。カウンター席、テーブル席、螺鈿(らでん)細工の椅子とテーブルのサロン席、さらに個室やペットOKなテラス席も用意。5種類の烏龍茶と4種類の高山烏龍茶(標高1000m以上で収穫された茶葉のこと)など種類豊富で、お茶を飲む前に香りを楽しむ「聞香杯(もんこうはい)」を使用した工夫茶スタイルで提供。

三軒茶屋にある「THREE(すりー)」はシーシャが楽しめるカフェ&バー。緑に囲まれ、木の温もりあふれる空間では、こだわりのお茶を使用したドリンクやスイーツに加え、オリジナルカクテル&オリジナルフレーバーのシーシャとのペアリングなどが楽しめる。深夜まで営業しているので、夜カフェ利用もおすすめ。

世田谷通り沿い、若林交差点のそばにある「Junction(ジャンクション)」は、スタンディングスタイルのカフェ&バー。倉庫をリノベーションしたおしゃれな空間では、自家焙煎豆を使ったエスプレッソやドリップコーヒーと一緒に、「チュロス」などのカフェフードが楽しめる。

三軒茶屋駅世田谷通り出口から徒歩1分のところにあるカフェ。新橋で人気の夜カフェの2号店で、店内にはログハウスをイメージした温かみのある空間が広がっている。店名のとおりシーシャを楽しめるのはもちろん、甘いもの好きにはたまらないスイーツバイキングも用意。夜中にお腹いっぱいのスイーツという背徳感がたまらない体験ができる。