はんばーぐとおむらいすのお店 いくら 渋谷店

SNSを中心に人気を集めている福岡発のハンバーグ&オムライスのお店が東京に初進出。目の前の鉄板で焼き上げる絶品“ハンバーグオムライス”は、目で見て楽しめるだけでなく、一度食べたら病みつきに。

SNSを中心に人気を集めている福岡発のハンバーグ&オムライスのお店が東京に初進出。目の前の鉄板で焼き上げる絶品“ハンバーグオムライス”は、目で見て楽しめるだけでなく、一度食べたら病みつきに。

渋谷駅駅チカのローストビーフ専門店。看板メニューの「牛ひつまぶし重」は、店自慢の厚切りローストビーフを重箱いっぱいに敷き詰めたこだわりの品。“ひつまぶし”という名のとおり、薬味やだし汁をかけてローストビーフをひつまぶしのように味わうスタイル。牛肉と海鮮が一度に楽しめる「牛&いくらひつまぶし重」も注目の一品。

宮崎弁が飛び交う店内には、女性客からサラリーマンまで幅広い層が集まる。宮崎直送の食材を使った郷土料理をカジュアルに楽しめると評判だ。地元の味を忠実に再現した「チキン南蛮」は絶品。目の前でなみなみと注がれる焼酎と共に。

“「熟成肉」をリーズナブルな価格で提供したい”という思いから誕生した「エイジング・ビーフ」。黒毛和牛を一頭買いし、一頭全て調理する熟成和牛焼肉店で、その系列店として令和元年(2019)12月に渋谷店がオープンした。熟成肉とは温度や湿度など、熟成庫内の条件をプロの管理のもとで一定の状態を保ち、約30日間ドライエイジング(乾燥熟成)した肉だ。熟成すると肉質が柔らかくなり、アミノ酸が増加するため黒毛和牛肉のうま味が、より上質で濃厚に変化し、ひと口食べると口の中にふわっと広がる。

昼はテレビで何度も紹介された名物親子丼。卵は茨城岩井産のこだわり卵。あとのせの黄身をほぐしながらトロトロの味わいで。夜は国産銘柄鶏のガラを7時間以上炊き上げた、コラーゲンたっぷりのしろ炊き(博多風水炊き)は、スープを味わい、旨味たっぷりのシメのちゃんぽん麺まで堪能したい絶品だ。

神泉駅から徒歩2分のところにある、隠れ家的な海鮮料理屋。カウンターとテーブル席があり、1人でもグループでも訪れやすい。毎朝鮮魚店から仕入れた新鮮な魚を使った魚料理が提供されている。ランチは、海鮮丼が4種類とお魚定食が2種類。人気メニューは「海鮮塩ユッケ丼」、「ピリ辛海鮮丼」、「ねばねば丼」の3種。

渋谷駅西口にある魚屋直営のダイニングバー。直径7cmほどの“おちょこ”を使った、ランチタイム限定メニューの「おちょこ丼(ミニ海鮮丼)」が特に人気。「おちょこ丼ランチ」は、6種・8種・10種から選ぶスタイル。旬の素材で作られるため、おちょこ丼の内容はすべて季節替わり。カウンター席をはじめ、ソファー席やテラス席も完備。

マグロをとことん楽しめるマグロ料理専門店「OH! TORO KITCHEN」。豊洲の老舗マグロ卸を子会社に持つことで、新鮮なマグロのリーズナブルな提供を叶えている。希少部位をはじめ、さまざまな部位を駆使した料理は絶品。

ひとりしゃぶしゃぶ専門店。肉や野菜を一品ずつ自由にセレクトし、アラカルト方式で楽しむしゃぶしゃぶのファストフード化を実現。「熟成黒毛和牛」をはじめ、オリジナル銘柄豚「多香味豚」や「国産牛のカルビ」など、こだわりの肉が味わえる。サイズ展開はS・M・Lの3段階。

1人用の鋳鉄鍋を使い関西風の“焼くすき焼き”を展開するすき焼き専門店。具材は肉オンリー。厳選した黒毛和牛を砂糖としょうゆのシンプルな味付けで味わうスタイル。メニューは「すき焼きセット」(肉量約60g)、「特上すき焼きセット」(肉量約100g)、「極上すき焼きセット」(肉量約150g)の3種類。目の前で焼き上げるパフォーマンスも人気のひとつ。