COCOSA

市街地中央に続く下通商店街に登場する下通NSビルの1~4階に広がるファッションゾーン。「DESIGN OUR LIFESTYLE」をコンセプトに、ファッション、生活雑貨、インテリア、楽器等バラエティ豊かなショップが約40店舗ある。また、カップルや夫婦で一緒に買い物が楽しめるよう、レディス&メンズファッションをトータルで扱うショップが充実している。下通商店街から市役所側への通り抜けも可能で、立ち寄りやすさも魅力。

市街地中央に続く下通商店街に登場する下通NSビルの1~4階に広がるファッションゾーン。「DESIGN OUR LIFESTYLE」をコンセプトに、ファッション、生活雑貨、インテリア、楽器等バラエティ豊かなショップが約40店舗ある。また、カップルや夫婦で一緒に買い物が楽しめるよう、レディス&メンズファッションをトータルで扱うショップが充実している。下通商店街から市役所側への通り抜けも可能で、立ち寄りやすさも魅力。

雑貨やアクセサリーをはじめ、洋服、靴など、アメリカでセレクトした100年以上前のアンティークやヴィンテージが店頭に並ぶ。

1階ではARMEN、Toujours、ebagosなどのカジュアルなデイリーウェア、2階ではDRIES VAN NOTEN といったブランドがズラリ。ナチュラルからトラッドまで、その時々に必要なテイストを提案している。平成31年(2019)2月に移転後、ワンフロアーになり、ゆっくりした空間の中、NEWブランドも増え、より見やすくなった。

国内外から厳選した魅力あふれるアイウェアの数々から、ファッションスタイルのアイテムとして最高の1本をお客の個性やライフスタイルに合わせてコーディネートしてくれる。そしてアイウェアを通じた繋がり・輪を、さらにアイウェアが生み出す楽しさ・おもしろさを、お客とスタッフが一緒に共感・深化できる店を目指したいと考えている。創業明治40年(1907)の眼鏡専門店「メガネ大宝堂」としての高い検眼・フィッティング・コンサルティング技術とともにお客の「ヴィジョンケア」を実現する「ヴィジオ」にぜひ立ち寄ってみて。

ショップのオリジナルブランドのほか、ウエアからバッグ、シューズまで約30のブランドを扱い、幅広いラインナップで人気。自分に合ったスタイリングをコーディネートしてくれるので、気軽に相談したい。

昭和27年(1952)に開業した熊本生まれの百貨店。現在は本館・東館・New-s・Wing館の4館で構成され、合計で約7万平方mの売り場面積を誇る。特撰ブランドから食料品まで揃い、幅広い層に支持されている。

九州に数少ない体験型の防災センター。地震・台風・火災体験のコーナーなど、楽しみながら防災についての必要な知識を身につけることができる。消防士の服を着て記念写真を撮ることもでき、家族みんなで楽しめる施設。

熊本の中心市街地に位置し、無料スペースも楽しい美術館。館内では、多彩な表現を紹介する企画展のほか、草間彌生や宮島達男など国際的に活躍するアーティストや、熊本県ゆかりのアーティスト作品が空間に調和、作品の中でゆったりと過ごせる。展覧会関連グッズやオリジナル商品を販売し、クリエイティブな雰囲気にも触れられるアートラボマーケットのほか、10~15時にはアドバイザーが常駐し、遊びながら気軽に子育て相談ができる子育てひろばもあり、子どもから大人まで寛ぎながらアートを感じることができる。

国の特別史跡である熊本城の二の丸公園の一角に位置し、古代から現代美術まで網羅する総合美術館。考古、絵画、版画、彫刻、工芸、書蹟など5000点を超える作品を収蔵し、年間を通じて多彩な展覧会を開催している。「細川コレクション常設展示室」では、肥後54万石、江戸時代の熊本藩主・細川家に伝わる美術工芸品や古文書など数万点に及ぶ永青文庫(東京)の名品を順次観覧することができる(約3カ月毎に展示替え)。いずれの展覧会も原則として高校生以下無料。

熊本日日新聞社の設立45周年事業として、昭和62年(1987)に開館した日本最初の新聞博物館。新聞ができるまでの製作工程コーナーや、グーテンベルクの印刷機(レプリカ)、国産ワープロ1号機の展示などがある。幕末から現代までの歴史的事件を新聞で紹介した新聞と時代コーナー、新聞と広告コーナーなども見どころ。