
現在の本堂は享保元年建立。薬師如来は弘法大師が刻んだ肥松の一木造り。重厚な姿と引締まった表情が印象的

うさぎ十六羽が出迎え。十四羽は屋根のうさぎ瓦で参拝者を見守り、親子うさぎ二羽はなでながらお参りできる

陶器のうさぎおみくじは3種類。真ん中の親子うさぎは、山門をくぐると出迎えてくれるうさぎ石仏そのまま

月光菩薩の月のパワーをいただける月守[つきまもり]。金色プレートにうさぎの刻印、運気上昇のご利益

花手水は、4月にお釈迦様誕生を祝い、11月は七五三の時期、12月末からは新年を祝い、年3回開催される

お釈迦様誕生を祝う花まつり。誕生仏に甘茶を灌頂する。甘茶接待があり、飲むと無病息災で過ごせると伝わる
施設情報は取材時点のデータです。
施設の都合などで内容が変更されている場合がございますので、予め最新情報をご確認の上おでかけください。
情報提供:JTBパブリッシング
コンテンツは自動翻訳サービスを使用しています。自動翻訳は必ずしも正確であるとは限りません。
翻訳された内容は元の意味と異なる場合がありますので、ご理解の上ご利用ください。






