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香醤 本宮本店

金すずらんを使った麺は、モチモチしていて自家製肉味噌との相性抜群。広々とした店内でゆったりと食事できる。

やまなか家 盛南店

昭和61年(1986)の創業以来、常においしい焼肉の味を追求し続けているやまなか家。値段も手頃でおいしいと評判。特製のモミダレで肉の味付けを手で揉み込むため、深い味わいのある焼肉になっている。しめにはコクのあるスープと、注文を受けてから製麺し茹でるこだわり麺が自慢の盛岡冷麺869円を。キッズメニューも充実し、家族全員が満足できる。ランチ1000円~、ディナー2000円~。

まんじゅや

佐井港の津軽海峡文化館アルサス2階にある、生ウニ丼が名物の食事処。ランチタイムのみの営業で、地元産の素材を贅沢に使った丼物が安く食べられる。海鮮丼は佐井港でとれたさまざまな魚の刺身をのせた人気の丼ぶり2000円。ウニ丼3500円は味噌汁とおかず・漬物付き(生ウニは時期により品切れの場合あり)。店内からは津軽海峡の眺めが良く、天気がよければ函館も見える。

あさの食堂

下風呂温泉街の中心にあり、生ウニと活イカが評判。ご飯にきざみ海苔を敷き、甘いウニをすき間なく盛った生ウニ丼3000円、ウニ・アワビ丼3000円、あわび丼3000円、三色丼3000円などがある。他にも焼魚定食、フライ定食、ラーメン各種。活イカ1300円~、活イカ定食1800円は透き通り、やわらかい(活イカ・活イカ定食はイカの漁により提供できない場合がある)。

魚喰いの大間んぞく

釣り上げたマグロが築地で高値で競り落とされた伝説のマグロ漁師、竹内薫氏が、満を持して開いた食事処。赤身、中トロ、大トロをまとめて味わえる3色マグロ刺身定食や3色マグロ丼各3960円で、その旨さを堪能しよう。ウニやアワビ、ホッケなどのメニューもある。日によってはマグロの解体を見ることができるので(7~11月)、そちらも楽しみだ。

海峡荘

「マグロは生のみ」と徹底してこだわる、民宿兼食堂。9・10月は大間産、4~8月は味に遜色のない近海産の生マグロが食べられる。1本買いして店でさばくからこそかなえられる良心的な価格も魅力。メニューによって1000~4000円。

大間 浜寿司

最高級の本マグロの握りが味わえるお寿司屋さん。本マグロの中でも、魚体100kg級以上のマグロだけを使っており、鮮度も抜群。本マグロ丼2800~4200円、特上寿司2800円、おまかせ握り4000円、他にもマグロ握り盛合せなどもある。

奥薬研修景公園レストハウス

昭和7年(1932)建築の実験林事務所を整備したレストハウスで、総ヒバ造りの重厚な建物が目印。イカスミを使った黒麺のイカスミラーメン850円、海峡サーモンの中落ちを使用したサーモン丼900円が大人気。

Cafe de Ketty

むつ市街から恐山へ向かう恐山街道沿いにある店。焼きたてパンや、カレードリア960円、エビグラタン980円がおすすめ。じっくり煮込んだ特選ビーフシチュー1300円、パンケーキ各種、キャラメルフレンチトースト900円、各種コーヒー470円~。

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