一花亭たびじ

活いかをはじめカニ、イクラ、ホタテなど多彩なメニューが豊富な食事処。名物の活いか踊り丼は、イカの身の刺身、ゴロ(内臓)、イカの足と、獲れたてのイカを丸ごと味わえる。自家製イクラもたっぷり。活イカ刺しは時価。ほかにイカやウニがのる七色丼も人気。活カニは、タラバガニや毛ガニが味わえる。かに丼をはじめ、自家製のかにクリームコロッケなどもおすすめ。豪快なカニの朝ゆでも試してみたい。席数は58席あり、団体でも利用できる。

活いかをはじめカニ、イクラ、ホタテなど多彩なメニューが豊富な食事処。名物の活いか踊り丼は、イカの身の刺身、ゴロ(内臓)、イカの足と、獲れたてのイカを丸ごと味わえる。自家製イクラもたっぷり。活イカ刺しは時価。ほかにイカやウニがのる七色丼も人気。活カニは、タラバガニや毛ガニが味わえる。かに丼をはじめ、自家製のかにクリームコロッケなどもおすすめ。豪快なカニの朝ゆでも試してみたい。席数は58席あり、団体でも利用できる。

はこだて自由市場内にある店。ホッケや宗八カレイなどの焼魚定食1500円や、ウニ、イクラ、ホタテやカニなどの中から好みのネタを選ぶトッピング丼2800円~などが人気。海鮮物の丼物、刺身定食がたくさんある。

函館朝市どんぶり横丁市場にある食事処。メニューは多種多彩だが、丼の主役は何といってもプチプチ食感がたまらない自家製のイクラ。いくら丼1890円。いろいろなネタが味わえる函館大漁丼2980円はお得感抜群。塩ラーメンか醤油ラーメンに、イクラ丼やうに丼などのミニ丼が付いたラーメンセット1480円~も人気だ。

函館朝市のどんぶり横丁市場内にある店。ホタテとズワイガニ、自家製のイクラ醤油漬けをのせた「朝市丼」や「生うにいくら丼」などの丼のほか、イカソーメンやホタテ刺しなどの一品料理も。イカソーメンは、イカを極薄にさばく職人技が見事で、口に入れると甘さが広がる。このイカソーメンを食べるために函館を訪れるファンも多い。

函館朝市内にある兄弟で営む店。兄が「馬子食堂」、弟が「やすべ食堂」を営業していたが、20年ほど前に「馬子とやすべ」として一緒になった。ホッケの開きか紅鮭ハラスに、イカ刺し・紅トロサーモンとイクラの丼物が付く特別定食1800円が人気。生ウニ・イクラ・ズワイガニ・ホタテがのった函館丼は3200円。生ウニ等を使ったミニ丼セットも充実。

全国にファンをもつ弥生水産が経営する、函館朝市どんぶり横丁の食事処。アツアツのご飯に、昆布だしや生醤油などで漬け込んだ無添加の自家製イクラを豪快にぶっかけたイクラ丼をはじめとする丼もの、蝦夷アワビと本マグロ・生ウニ・函館産真イカがどかんとのった宝来ぶっかけなど、自慢のメニューはどれも箸が止まらないおいしさ。

好みのネタが選べる丼が人気。あわび入り三色丼のほか、五色丼3300円なども。夜も営業しており、刺身や焼き魚料理などが楽しめる。

創業40年以上、毎朝、市場から仕入れる北海道産のネタを使った寿司を良心的な値段で楽しめると評判の店。若い人や家族で訪れる地元の常連が多く、アットホームな雰囲気。焼き物などの一品料理もおいしい。

創業50余年、威勢のいい大将が握る活きのいい握りが、舌の肥えた地元客にも人気の老舗。大将の長年の経験と漁師である兄弟の情報をもとに選び抜いた旬の素材を仕入れている。イカ丼1800円、ウニ丼3300円、旬の魚介がたっぷりのった極上生ちらし3080円も人気が高い。15名座敷や5~6名座敷などもあり、大勢でも楽しめる。

甘さ控えめ、シャーベット状のシャリシャリした食感のソフトクリームが人気のカフェ。ソフトクリームは、バニラ・モカ・ミックスの3種類各330円(テイクアウトは290円)。モカはドリップしたコーヒーを使っていてコクがある。アイスクリーム代わりにソフトクリームを使ったパフェ660円。