ヤマサちくわ本店

豊橋名物でおなじみのちくわのヤマサ本店。文政10年(1827)創業の老舗で、新鮮な魚介類を使った加工品が評判。常時50~60種類が並び、おすすめはプリッとした歯ごたえがクセになる特選ちくわ1本281円や芝鯛を贅沢に使った鯛ちくわ1本432円など。

豊橋名物でおなじみのちくわのヤマサ本店。文政10年(1827)創業の老舗で、新鮮な魚介類を使った加工品が評判。常時50~60種類が並び、おすすめはプリッとした歯ごたえがクセになる特選ちくわ1本281円や芝鯛を贅沢に使った鯛ちくわ1本432円など。

16階建てのサーラタワーと5階建てのガーデンサイトの2棟からなる複合施設。2棟は3階のデッキで行き来でき、ガーデンサイト3階に位置するココラガーデンは開放的な憩いのスポット。サーラタワーの10階以上はスタイリッシュな全91室の客室とレストランや会員制のクラブフロアを持つ、ホテルアークリッシュ豊橋。最上階にあるレストランからは、街や山々の素晴らしい眺望を楽しみながら極上のフレンチが味わえる。

愛知県下で唯一、路面電車が走る豊橋。「市電」の愛称で親しまれ、豊橋駅前から約5.4kmの軌道を走る。「ビール電車」や「おでんしゃ」などイベント電車も運行している。

夏はプール・冬はスケートと季節に応じたスポーツが行なえる大型運動施設「アクアリーナ豊橋」トレーニングルームも完備。プール・スケートスクールも実施。スケートは高校生以上1000円・3歳~中学生500円・貸靴300円。

ホテルシーパレスリゾートに隣接する東三河最大級の屋外レジャープール。波の出るプール、流水プール、ウォータースライダーなど楽しみ満載。

豊橋市にある体験型複合施設。「子育てプラザ」「体験・発見プラザ」「集いプラザ」と大きく3つに分かれており、大型遊具や体験コーナーが充実している。「子育てプラザ」には0歳児が遊べるスペースがあり、子どもと一緒に伸び伸びと過ごせる。「体験・発見プラザ」では、パズルや切り絵などの気軽に楽しめるものから、回転距離計や金属探知機を使った本格的なものまで、80種類以上もの体験セットが用意され、学びながら楽しく遊べる。

東海道五十三次33番目の宿場町だった二川宿。ここでは江戸時代の旅が体験できる。「東海道」「二川」「本陣」をテーマに、江戸時代の街道や宿場、大名行列などについて分かりやすく紹介。大名の宿・本陣と庶民の宿・旅籠屋が改修復原され、浮世絵摺りや双六ゲームの体験コーナーもある。所要1時間。

郷土の美術や歴史に関する資料を収蔵。戦後、日本画の可能性を探究した中村正義や星野眞吾など、豊橋ゆかりの画家による作品のほか、吉田城城主を務めた大河内家の遺品や古文書、豊橋周辺の遺跡から出土した土器や石器などを展示している。司コレクションの絵画、陶磁器、郷土玩具コレクションも見どころ。豊橋公園の一角に立つ。所要1時間。

豊橋総合動植物公園内にある博物館。豊富な標本やジオラマ、ゲームなどで生物の進化と郷土の自然を紹介している。恐竜博物館としても親しまれ、特に子供たちに人気。ティラノサウルスやトリケラトプスの全身骨格も展示され、エドモントサウルスの実物全身骨格は必見。大型映像では最新のデジタル映像で、恐竜や自然に関する番組を縦10m×横18mの巨大スクリーンに上映(別料金)。

「のんほいパーク」と呼ばれて親しまれている総合公園。動物園ではライオンなど約130種類の動物が飼育され、植物園では2700平方メートルの大温室内で熱帯・亜熱帯植物を観察することができる。10種類以上の乗り物が楽しめる遊園地も人気。毎日11時と14時30分はホッキョクグマのおやつの時間。約5900平方mの放飼場があるアジアゾウエリアではゾウたちが悠々と群で歩く様子が見られる。