namcoウィングベイ小樽店

ウイングベイ小樽にあるアミューズメント施設。5番街2階ゲームコーナーには子供たちに人気の乗り物やカードゲーム機、キッズメダルゲームが充実しており、5番街3階ゲームコーナーには大型のメダルゲームを備えた広いメダルゲームコーナーと1番街3階にはナムコあそびパークウイングベイ小樽店がオープン。屋内砂場「あそびパーク」、女性やカップルに嬉しい最新シール機が入る。ファミリーからヤング・シニアまで幅広い年齢層にマッチした1日中楽しめる施設となっている。

ウイングベイ小樽にあるアミューズメント施設。5番街2階ゲームコーナーには子供たちに人気の乗り物やカードゲーム機、キッズメダルゲームが充実しており、5番街3階ゲームコーナーには大型のメダルゲームを備えた広いメダルゲームコーナーと1番街3階にはナムコあそびパークウイングベイ小樽店がオープン。屋内砂場「あそびパーク」、女性やカップルに嬉しい最新シール機が入る。ファミリーからヤング・シニアまで幅広い年齢層にマッチした1日中楽しめる施設となっている。

クルーザーヨットやクルーザーボートが係留された道内最大級のマリーナ。潮風が吹く中、クルーザーを眺めながら散策を楽しみたい。ボートクルージング1時間5000円~やヨット体験クルージング90分5000円も行っている。

明治32年(1899)に創業した、小樽唯一の造り酒屋。全国的にも珍しい四季醸造蔵なので、一年中お酒の仕込み作業が見学できる。見学後は、代表銘柄「宝川(たからがわ)」や季節限定酒など約10種類の試飲を楽しめる。※製造場見学は無料(10名以上は要予約)。

天狗山山麓にあるガラス工房。浅原千代治代表と作家による作品の展示や販売をしていて、自然や季節をイメージしたテーブルウェアなどが人気。2階からは制作風景の見学もできる。吹きガラス体験2750円~、サンドブラスト体験2200円。要予約。

旧三井銀行小樽支店や旧浪華倉庫など5棟から構成される小樽芸術村。ステンドグラス美術館は、そのうちの1棟、大正12年(1923)に豪商・高橋直治によって小豆を収める倉庫として建てられた旧高橋倉庫を利用。19世紀末から20世紀初めにイギリスで制作され、実際の教会の窓を飾っていた約140点の美しいステンドグラス作品を所蔵・展示している。ミュージアムショップの建物は、昭和10年(1935)に海運業を営んでいた荒田太吉商店の本店事務所として施工された旧荒田商会の建物だ。

本物の蒸気機関車を展示するスケールの大きな博物館。ドーム型のスクリーンによるプラネタリウム、科学展示室など幅広い展示内容だ。なかでも鉄道関係の資料は充実。SLの運行(冬期運休)もある。旧手宮鉄道施設(機関車庫三号ほか)は国指定重要文化財になっている。

小樽商科大学へ向かう約1.5kmの長い坂道。小樽商科大学がまだ小樽高等商業学校とよばれていた時代、学校まで続くこの坂の周辺は厳冬期になるとまともに風雪が吹きつけ、長い坂道を登らなければならなかった。学生たちがそれを嘆いてつけたのが由来といわれている。同校に通っていた作家・小林多喜二や詩人・伊藤整らもこの道を登りながら、ため息をついていたのだろうか。道の途中にはおしゃれな洋食屋など、ふらりと立ち寄ってみたくなるスポットも点在する。

森に囲まれた広大な敷地に、オートキャンプ場とフリーサイトの自然体験キャンプ場を備える。敷地内では、渓流釣りや川遊びができる。バーベキューハウスは、フリーサイトに備える。神居尻地区、月形地区には、コテージ・バンガロー等の宿泊施設もある。

札幌都心部から車で約40分と札幌からほど近い場所に位置する道の駅。当別町の姉妹都市であるスウェーデンを意識した木のぬくもりが感じられる外観が目を引く。地元素材を活かした「食」にこだわる施設で「北海道イタリアン」の提唱したシェフが手掛けるレストラン「カフェテルツィーナ」をはじめ、季節野菜を使用したスープカレーを提供する「高陣CUP STORE」、イタリアのテイクアウト料理ピアディーナが人気の「レストラン Ari」など、さまざまな店が集結。当別の暮らしを伝えるブランド「TOBEST」の商品や当別在住のアーティストによる商品など、当別町にゆかりのあるものが種類豊富に並ぶ「TOBEST SHOP」も好評。

石狩市にある日帰り温泉施設。泉質は、含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉。無色透明の湯はさらりとして肌ざわりもよく、女性に人気。山々に囲まれ、開放感溢れる広々とした露天風呂もおすすめ。隣接する温泉公園内には、18ホールのパークゴルフ場があり、気軽に楽しめることで好評。