三井アウトレットパーク 札幌北広島

北海道エリア最大のアウトレットモール。北海道の気候を考慮した屋内型のモールで、一年を通じて快適に買い物を楽むことができる。新千歳空港からバスで約30分と観光拠点としての役割も担っており、ハイラグジュアリーブランドからカジュアルブランド、北海道中の美味しいものが集まった店が勢揃いしている。

北海道エリア最大のアウトレットモール。北海道の気候を考慮した屋内型のモールで、一年を通じて快適に買い物を楽むことができる。新千歳空港からバスで約30分と観光拠点としての役割も担っており、ハイラグジュアリーブランドからカジュアルブランド、北海道中の美味しいものが集まった店が勢揃いしている。

エスコンフィールドを眺めながら高さ8mからアクティビティを体験できる施設。全長200m、全14アイテムの空中トレッキングは迫力満点。日本初の電動ウインチ式巨大ブランコは高さが20mもあり、爽快感とスリルが体験できる。アスレチックとブランコを楽しめるお得なセット料金も用意されているのでぜひチャレンジしよう。その他オリジナルブレンドのコーヒーやふわとろのイチゴアイスが味わえるフードトラックもあり、アクティビティ後の休憩も魅力。

森林と川に囲まれた立地に加え、場内にも自然林が数多く残され、豊かな自然を満喫できるロケーション。テントサイトはフリーで、針葉樹や広葉樹に囲まれた気持ちよい木立の中にある敷地内には、池や散策路などがある。炊事場の横にある炉場は、屋根付きで雨の日もバーベキューを楽しめる。

道央自動車道北広島ICの西方にある都市・農村交流施設。農作物を育て、味わうことで農業を体感する「食と農のふれあい広場」だ。体験農場や農産物の調理加工体験施設、地産地消の新鮮な野菜を使ったブッフェが人気の農村レストラン、北海道産農産物の直売所などの施設が整備されている。種まきから収穫までのいろいろな農作業や調理加工が体験できるプログラムがあり、なかでもブルーベリーや夏野菜、ハスカップなどを収穫してアイスクリームや窯焼きピザを作る体験は子どもも大人も大喜び。

札幌近郊のため、利用者が多いPA。24時間営業のガスステーションを備えるなど、北海道の休憩施設では最大級の規模。地域の特色を生かした北海道唯一の“ドラマチックエリア”として整備。道内各地の「美味しいもの」や「楽しいこと」との出会いの場を提供している。「きたみちフードコート」では、旭川から直送される「大雪山麓の笹豚」を使った「豚丼」や「ひき肉炒め味噌ラーメン」が賞味できる。「きたみちマーケット」には、すぎうらベーカリーの「北海道米のシフォンケーキ」や、ノースファームストックの手作りジャムなどが並ぶ。

新千歳空港から札幌方面へ向かうと、最初にあるPA。24時間営業のガスステーションがあるなど、施設の充実度は道内随一。フードコートでは北海道のソウルフード「ザンギ」をトッピングした「ブラックザンギカレー」や「辛味噌ホルモンラーメン」など、北海道産の素材を使った各種のメニューを味わえる。ショッピングコーナーには、北海道みやげの定番「白い恋人」や「よいとまけ」などのみやげ品が多数並んでいる。上り線・下り線とも終日利用できるスマートICを併設。また、歩行者が一般道から出入りできるウォークインゲートもある。

北広島レクリエーションの森は、うっそうとした森林や深い沢など、自然をできるだけそのままの形で活用している。起伏に富んだ地形を活用した散策コースや研修棟、広場といった設備のある林間学園などがあり、市内外を問わず、子どもから大人までの幅広い世代に利用されている。

札幌市と新千歳空港のほぼ中間に位置する千歳市の「ルルマップ自然公園ふれらんど」内にある自然共生型アウトドアパーク。4月中旬~11月のグリーンシーズンは、ジップスライドをはじめ、さまざまなアクティビティが設置された、樹上2~10mの難易度が異なる全10コースのトレックコースを催行。キッズには専用のハーネスを着用して45分間遊べるキッズコースも。トレックコース体験者ならエキサイトプランがおすすめだ。ウインターシーズンには冬期限定プランのジップトリップツアーもある。いずれも年齢や身長、体重などの利用条件があるので公式サイトを要確認。

新千歳空港から車で約30分。札幌圏の日帰りドライブにも最適。イングリッシュガーデン「銀河庭園」では北海道の季節ごとの植栽を楽しめる。夏のバラと秋のダリアが人気。「みどりの牧場」ではアルパカやリャマを見られる他、2種類の牧羊犬が羊を追う「みどりの牧場ショー」は迫力があり必見。その他2軒のレストラン、キャンプ場、ショッピング、羊毛を使ったクラフト体験等一日を通して楽しめる。

「花のまち恵庭」と謳う恵庭市の市内を流れる漁川。その漁川に架かる国道36号の恵庭大橋そばに位置する道の駅。明るく開放的なコンサバトリーを備えた「センターハウス」がメイン施設で、花苗や新鮮野菜などを揃えた農畜産物直売所「かのな」や多目的広場、ウォーターガーデンが整備され、「道と川の駅 花ロードえにわ」の名もある。センターハウス内には、地元や道産の食材を使った食事を楽しめるフードコートが充実。恵庭産放牧豚「こな雪とんとん」を使用した本格カレーが好評だ。「かぼちゃメロンパン」など個性的なパンが並ぶベーカリーコーナーや特産品のショップも多くの人々で賑わう。