しゃくなげ祭り

求菩提資料館周辺の園地で催され、地元の物産などが販売される。また、この時期園地には約3500本のしゃくなげが花開き、訪れる人々の目を楽しませてくれる。気候により開花状況に変化あり。

求菩提資料館周辺の園地で催され、地元の物産などが販売される。また、この時期園地には約3500本のしゃくなげが花開き、訪れる人々の目を楽しませてくれる。気候により開花状況に変化あり。

「土岐市美濃焼大陶器市2024春」は、イオンモール土岐で、土岐市の美濃焼作家、メーカー、商社が新作や逸品物、お値打ち品などを取り揃え約20テントが出店される。美濃焼アクセサリーに絵筆で描く無料絵描き体験コーナー(数量限定)や、商品券などが当たるお楽しみ抽選会もある。※4月20日(土)~5月13日(月)はオンライン陶器祭りも同時開催。

中山法華経寺第二世、日高上人の開山と伝えられる寺院。境内には、花房が1.3m以上にもなる樹齢推定200年の「長寿ふじ」とよばれる見事な藤がある。

1年間の海の安全を祈願し、海開きを宣言する。青年会エイサーや慶良間太鼓の演舞なども行われる。

洋シャクナゲの植樹、夜の花道(夜間ライトアップ)、ステージイベントやバザーなどのイベントが盛りだくさん。

大獅子、小獅子、神輿、山車が練り歩く。山車が町中を練り歩くのは島内でも珍しく、一層祭りを盛り上げる。10時~21時30分まで開催。※状況により内容変更の場合あり。

川を挟んで両側の堤防沿いに長く続く桜のトンネルと、残雪の鉢伏山が花見客の目を楽しませてくれる。ソメイヨシノを中心に約400本の桜が植えられており、川原には親水公園もある。

かつては、花嫁が挙式当日の晴れ姿でお参りする習わしがあり、「美女祭り」ともいわれる。

畝火山口神社[うねびやまぐちじんじゃ]で祭典後、献茶が奉納される。10時~祭典、15時~御供まき(餅まき)がある。祭典後、一般の参加者にもお茶席が予定されている。

露店が並ぶ春の風物詩。たこ焼き、大判焼き、焼きとりなどの販売が行われる。9時~16時30分。※秋の互市は、2024年11月15日(金)~16日(土)開催予定。