貴餅

京都で修業した店主が添加物を使わず少量を手作りし、本物の和菓子を提供。特に餅菓子・団子に関しては原材料・作り方にこだわりがある。夏期限定で店頭販売する自家製蜜のかき氷も人気。

京都で修業した店主が添加物を使わず少量を手作りし、本物の和菓子を提供。特に餅菓子・団子に関しては原材料・作り方にこだわりがある。夏期限定で店頭販売する自家製蜜のかき氷も人気。

新潟の海、山、美しい風景と豊かな食の恵みに惚れ込み、東京から居を移したオーナーシェフが開いたカフェレストラン。角田山の裾野にたたずむ一軒家は、自転車カフェとしてもおなじみだ。地元産魚介のパスタ、手作りデザートなど、多彩なメニューで楽しませてくれる。

住宅街にたたずむ古民家造りのカフェ。メニューも器もすべて手作りにこだわっている。器は陶芸家である娘さんの手によるもので、店内で購入することも可能。レアチーズやシフォンケーキなどケーキは日替りで各400円。ケーキと飲み物のセットにすると50円引きになる。企画展なども開催される2階のギャラリーも必見。

旧豊栄市(現在の新潟市北区)は、新潟有数の食材の産地。新潟県内で出荷量トップクラスのトマトをはじめ、月に6回開かれる「葛塚市場」で仕入れる旬の地元食材などを使ったイタリアンが味わえる。地元タウン誌のうまいものグランプリで部門賞1位を獲得したパスタや石釜ピッツァがおすすめ。ランチ1320円~、ディナー1700円~。

地産地消にこだわり、佐渡沖や岩船沖のほかに、地元新潟港で揚がる魚介も評判。週末には、全国の産地からセレクトし、最高レベルの検査システムと徹底した品質管理で安心・安全な旬の生牡蠣を提供。

職人が握る本格すしが食べられる「ことぶき寿司」の亀田店。地物鮮魚にこだわり、毎日選びぬいた「新潟のおいしさ」を提供する。ネタは産地を明記、お得なセットメニューもあり、おすすめを提案してくれるなど、サービスも細やか。店は県道16号沿いに立地。

湯河原温泉の最奥、湯河原パークウェイの出入口にある風情漂うそば処。富士山系の湧き水と極上のそば粉を、熟練の技で手打したそばやうどんを、緑に包まれた庭園を眺めながら食べられる。前菜付き天ざるそば2420円は細めのそばに辛めのツユ、揚げたての天ぷらが好評。

万葉公園湯河原惣湯の入口にあり、ひと休みにちょうどいい。メニューは菓子付き抹茶500円のみ。茅葺き屋根の小さな建物。

湯河原駅前という好立地で、電車待ちの時間などに利用しやすい人気のレストラン&カフェ。店内は天井が高く開放感があり、居心地がよい。お肉たっぷりビーフカレー、ジューシーハンバーグ、大きなフロートなどがおすすめ。

湯河原駅より徒歩1分。湯河原駅正面のみやげ店の2階は広々とした客席で、そば、うどん、地元の素材を使った定食などメニューが豊富だ。