米福

恵比寿駅から徒歩3分とほど近く、「お米が主役の和食店」がコンセプト。日本各地の契約農家から玄米の状態で取り寄せたお米を、毎日お店で自家精米。「米福特選 土鍋ごはん」として炊き立てで提供している。お米の銘柄は2~3カ月毎に数種類ずつ変わる。

恵比寿駅から徒歩3分とほど近く、「お米が主役の和食店」がコンセプト。日本各地の契約農家から玄米の状態で取り寄せたお米を、毎日お店で自家精米。「米福特選 土鍋ごはん」として炊き立てで提供している。お米の銘柄は2~3カ月毎に数種類ずつ変わる。

恵比寿駅からほどちかい場所にある割烹料理店。旬の新鮮な魚や野菜を使った本格和食を楽しめる。隠れ家的なお店として利用でき、落ち着いて日本料理を楽しみたい人におすすめ。

恵比寿にあるウェスティンホテル東京の1階にあるペストリーブティックの改装中、ケーキなどのデリ商品の販売はすべて、1階特設ポップアップストアで対応。エグゼクティブペストリーシェフが素材と製法にこだわって作った定番スイーツの「シュークリーム」や「スペシャルウェスティン プリン」など、恵比寿を代表するスイーツとして人気。ショーケースに並ぶ商品は22階スカイラウンジ「コンパスローズ」で食べることも可能。

パフェで人気の吉祥寺「コマグラカフェ」の姉妹店として、恵比寿ガーデンプレイスの東京都写真美術館内にオープン。看板メニューは、旬のくだものをふんだんに使った「季節のパフェ」。味の評判はもちろんのこと、食べられる花などを使って飾り付けられた、落ち着いた色合いの大人かわいいパフェは、写真映えもばっちり。ほかにも千葉で人気のコーヒー専門店「KUSA喫茶」のオリジナルブレンド「美術館ブレンド」など、店主がこだわって選んだドリンクがラインナップされている。テラス席のみペット可。

パフェやケーキが楽しめるスイーツカフェ。恵比寿ガーデンプレイスの敷地内にあるBRICKENDにあり、イエローを基調としたポップで可愛らしい店内が特徴。有名ホテルで修業を重ねたパティシエがつくる本格派スイーツが楽しめる。「大人の夜パフェ」や季節ごとのケーキなどが大人気。

広東料理一筋約40年、本場香港で修業を積み、ラグジュアリーホテルの料理長を歴任してきた、龍天門総料理長 和栗邦彦氏による、オーセンティックな広東料理を提供。伝統の技を守りながらも、香港に足を運んでは、本場のトレンドを取り入れながら広東料理の神髄を披露する。料理長自ら調合した特製カレースパイスを使った、鮑のオーブン焼きポルトガル風、鮮魚のセイロ蒸し特製ソースなど、旬の素材をふんだんに使った香港の今を感じられる独創的な料理の数々を心ゆくまで堪能できる。

南フランスを中心にフランス各地の郷土料理を手がける店。店名にもあるとおり、スペシャリテはもちろんロティサリーチキン。恵比寿ガーデンプレイスタワーの最上階に位置し、東京の街並みを眺めながらゆったりと過ごせる。

数々の名店で研鑽したオーナーシェフ・小玉弘道氏が作る本格フレンチレストラン。大きな窓から光が差し込む落ち着いた色調のモダンな雰囲気の店内はくつろぎの空間。“美味しさの中に楽しさを”をモットーに、フランスを中心とした伝統料理をシェフの感性でアレンジ。さらに三島や南会津の有機野菜などの美味しい素材と、日本ならではの調理法も取り入れて、美味しさと驚きのある新鋭フレンチを提供している。ミシュラン一ツ星シェフ小玉弘道が作る実力派フレンチをゆっくりと味わいたい。

ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションでは肩の力を抜いて食事を楽しみたい時、コース料理のみならず、アラカルトと好みのワインでカジュアルに利用できる。フロア全体はラベンダー色で統一。併設されたテラスには色とりどりの花と緑で囲まれた開放的な空間が広がる。

ジョエル・ロブションが世界中で展開するさまざまなレストランの中でも、最高峰のブランドとして世界を魅了し続けている、ガストロノミー“ジョエル・ロブション”。最高の素材を惜しみなく使い、素材が持つクオリティを最大限に引き出した、ロブション モダンフレンチの集大成を洗練されたサービスと共に楽しめる。