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シェフは渋谷の人気イタリアン「ビオディナミコ」の出身。郷土食にフォーカスした伝統的な技法を駆使する料理で注目。十八番はトスカーナ料理。ペコリーノ・トスカーノチーズの濃厚な風味が絡まるカーチョ・エ・ペペは、言わずと知れたスペシャリテだ。ランチ5500円~、ディナー1万3200円~(コースのみ)。

シェフは渋谷の人気イタリアン「ビオディナミコ」の出身。郷土食にフォーカスした伝統的な技法を駆使する料理で注目。十八番はトスカーナ料理。ペコリーノ・トスカーノチーズの濃厚な風味が絡まるカーチョ・エ・ペペは、言わずと知れたスペシャリテだ。ランチ5500円~、ディナー1万3200円~(コースのみ)。

フレンチの巨匠、アラン・デュカス氏のビストロは、家具から調度品に至るまですべてをフランスのアンティークで構成。パリの空を彷彿とさせる天井画の下で味わえるのは、パリで約一世紀にわたり愛され続ける老舗ビストロ「ブノワ」のエスプリを受け継ぐ王道メニュー。サービス料ランチ10%、ディナー10%必要。

ハワイ発祥の有名なカジュアルレストラン。パンケーキをはじめ、ワッフルやオムレツなど、時間帯を問わずボリューム感のあるハワイのブレックファーストメニューを提供している。ハワイを感じられるロコフードやハワイアンカクテルなどのドリンクも楽しめる。

昭和47年(1972)に開店。先代が築いた伝統の味に、さらに工夫を加えたソースが自慢。おすすめはロースかつ。赤身と脂身のバランスがいい本当のロース肉のうまみが味わえる。また、限定のかつカレーもおすすめ。

鶏肉は歯応えある弾力と旨みが豊富な地鶏を使い、コース仕立てでサーブする。季節感を野菜で表現し、懇意にするハーブ屋から届く珍しい食材が彩りを添える事も。通をも唸らせるワインを揃えつつ、基本は日本酒にあると語る店主。軽く飲むもよし、じっくり語るもよしの店だ。予約の場合は8800円~のコース注文にて受付ている。

イタリアンやスペイン料理を織り交ぜた地中海料理と寿司という、まったく別ジャンルの料理を楽しめる店。目の前で握ってもらい、一貫ずつ提供されるコーススタイルの寿司ランチを味わえる。

焼肉店が手掛ける和牛しゃぶしゃぶ専門店。ミスジ、ざぶとん、プラチナたんなど希少部位が楽しめる。しゃぶしゃぶのだしは6種類から選べ、追加肉のオーダーは1枚から可能。1人でも楽しめるカウンター12席、個室にもなるテーブル席が7部屋ある。昼と夜のコースは30種の野菜が食べ放題に。

青山の表参道にある、和の伝統とモダンを重ねもつ雅やかな和食店。日本料理の真髄は、文化、歴史、四季、美意識、遊び心をもって、旬のものを食べ季節を楽しむこと。旬の食材を少しずついろいろと食べられるのも懐石の特徴のひとつで、季節を感じる野菜、天然の鮮魚、和食に合わせて選んだ鹿児島黒毛和牛と食材も厳選。料理人が食材を慈しみ、ひとつひとつ丹念に手作りした本格懐石は、月に一度のメニュー変更でその時の旬の味を楽しめる。福井県の黒龍酒造の「黒龍」や「九頭龍」をはじめ、各種の焼酎やワインも充実している。

お米のおいしさを最大限に引き出したご飯に、国内外に多くのファンを持つ「ごはん専門店」。銀鱈、鮭などの焼き魚と、お味噌汁、お茶漬けのセットが付く「おひつ膳」が人気のメニュー。「おひつ膳」のほか人気なのが「おにぎり」。テイクアウトも可能。

変わり種のライスバーガーを「一汁三菜」形式で楽しめる新スタイルのライスバーガー専門店。一汁三菜セットには、野菜を中心とした日替わりの副菜(2品)が付く。白米・黒米・十六穀米の3種類から選べるこだわりのライスバンズも魅力。店内はおしゃれな和モダンテイスト。ライスバーガーや副菜はテイクアウトOK。