ピッツェリア ダチーボ コレド日本橋

石窯で焼き上げたナポリピザとイタリア料理を堪能できるピザ専門店。自慢のピザはイタリア産小麦と国産小麦を独自の割合でブレンドし、1日ほど発酵させたものを高温の石窯で焼き上げる。モチモチの食感を楽しめ、定番のマルゲリータや季節のおすすめなど種類は豊富だ。カジュアルなランチコースや前菜、パスタ、メインの肉料理を含む豪華コースなどがあり、パーティーにも利用できる。ワインは南イタリア産を中心に幅広く揃う。店は地下鉄日本橋駅直結なので、天候を気にせず来店できる。

石窯で焼き上げたナポリピザとイタリア料理を堪能できるピザ専門店。自慢のピザはイタリア産小麦と国産小麦を独自の割合でブレンドし、1日ほど発酵させたものを高温の石窯で焼き上げる。モチモチの食感を楽しめ、定番のマルゲリータや季節のおすすめなど種類は豊富だ。カジュアルなランチコースや前菜、パスタ、メインの肉料理を含む豪華コースなどがあり、パーティーにも利用できる。ワインは南イタリア産を中心に幅広く揃う。店は地下鉄日本橋駅直結なので、天候を気にせず来店できる。

銀座の外れ、ビル地下にある隠れ家的な小箱イタリアン。「客との距離感を大切にしたい」との想いからカウンターがメインとなった空間が、気軽なオステリアの雰囲気を生む。おすすめはシャラン産鴨肉を使ったラグーソースのストランゴッツィ。ウンブリアの郷土の味は、手打ちならではのモチモチとした食感と濃厚ソースが絡む逸品だ。

パリのグランメゾンを継承した正統派フレンチがそろう中、創業者 井上旭シェフの代表作であるマリア・カラスはぜひ食してもらいたい。フォアグラとトリュフをくるんだ仔羊の背肉をパイで包み、コニャックやポルト酒を煮詰めたペリグーソースで味わう贅沢な一皿だ。フランス料理の真髄に触れられる伝説の料理である。

フランスで修業したシェフが毎朝仕入れる厳選素材を使用。昼は洋食、夜はフレンチが楽しめる。人気の目玉焼き付きハンバーグ1150円は、食感が残るように粗めにこねていて満足感がある。昼はライスのおかわり自由なのもうれしいところだ。

厳選した食材を使った天ぷら料理店。名店「山の上ホテル」の味を受け継ぐ、由緒正しき江戸前天ぷらが好評。

小山裕久氏プロデュースによる、肩肘張らずに日本料理を楽しめる店。「ばさら」とは「自由気ままに」という意味。母体となる「青柳」の日本料理の技を生かしつつ、鉄板焼など、懐石料理に留まらない料理を提供。厨房を取り囲んでいるカウンターでは、料理人の腕前を眺めながら食事を楽しめる。「食べておいしく、体にも優しく」をモットーに、トマトすきやき、懐石料理、鉄板で焼き上げた肉など、メニューも多彩。お酒は日本酒や焼酎が揃っており、ワインも20種類用意。

東京の大パノラマを3つのエリア(ダイニング、セミ・プライベート、バー)で楽しめるスタイリッシュなフレンチグリル&バー。シェフが厳選した旬の食材を、こだわりの火入れでグリルし、食材の旨みを最大限に活かしたフランス料理を上質なワインとクラフトカクテル、クラフトビールと共に楽しめる。

「東京駅丸ノ内駅舎」として国の重要文化財に指定されている東京駅丸の内駅舎内にある東京ステーションホテルのバー&カフェ。バーの趣きとカフェの気軽さをミックスした洗練された空間。ランチタイムの人気メニューアフタヌーンティーは、彩り豊かなセイボリー・スイーツとともにオリジナルモクテルも用意。ディナータイムはボリュームたっぷりの料理と、豊富なラインナップのお酒を楽しめる。シェフが厳選した食材をふんだんに使用し、素材の味を存分に引き出した多彩な味わいを堪能したい。

窓の外に広がる新宿副都心や外苑の森などの東京ならではの景色と、ダークカラーを基調としたシンプルながらも洗練された開放的な空間で、11~17時までは世界にリゾートを持つアマンが、特製のトランクとシックな黒竹三段トレイでお届けする季節のアフタヌーンティー7463円~(価格は季節のメニューにより異なる)を、夜は煌めく摩天楼の夜景とともにカクテルを楽しめる。

群馬県高崎食肉センターの朝一番取りのホルモンを新鮮な状態で味わえる。レバーやタンはもちろん、テッポウやコメカミなど珍しい部位も。新丸ビルに昭和の懐かしい雰囲気を漂わせている。