ZAO BOO

蔵王牛や町内産のタマネギなど、蔵王町の素材で作る蔵王牛バーガーはregularサイズ1089円、bigサイズ1419円。Bigには100gのパティが2枚入り、ボリューム満点。思いっきりかぶりつこう。もち豚とんかつなどのプレートメニューやもち豚肉そばなど麺類も。

蔵王牛や町内産のタマネギなど、蔵王町の素材で作る蔵王牛バーガーはregularサイズ1089円、bigサイズ1419円。Bigには100gのパティが2枚入り、ボリューム満点。思いっきりかぶりつこう。もち豚とんかつなどのプレートメニューやもち豚肉そばなど麺類も。

オリジナルの和食料理が楽しめるレストラン。人気メニューは、特製味噌に漬け込んだ牛タンと白髪ネギや京菜がたっぷりのった牛タンらーめん1250円。見た目に涼しい、冷し天ぷらそらまめうどん1100円もおすすめ。米は100%蔵王産「ひとめぼれ」の直播米。旬の野菜も蔵王産を使用し、地産地消を目指している。蔵王の豚「ジャパンX」を使用したメニューも豊富に揃えている。中でもステーキご膳1700円はおすすめの逸品。

蔵王の自然とこだわりの飼料が育んだ若鶏の卵、「芽ぶきたまご」を使った料理が味わえ、商品の販売も行っている。カフェコーナーでは、蔵王店限定メニュー「蔵王の産みたて卵のぴよっとオムライスとハンバーグセット」1573円や「産みたて卵の親子丼」1089円が人気。

立ち寄り温泉を楽しんだ後、花山の自然豊かな環境で育ったイワナを使い、特製「木の芽味噌」で仕上げた「岩魚田楽焼」を味わえる。岩魚田楽焼きは注文してから生岩魚を焼き上げる。1日10本限定790円。

特産物を揃える「自然薯[じねんじょ]の館」を中心とした施設。館内のレストランには、地元産の自然薯、山菜、そばなどを盛り込んだメニューが豊富。農産物を販売するスペースも。

マタギの店主自ら山に入り、山菜やキノコなどの食材を調達。シーズンになれば熊や鹿なども狩りに行く。名物の熊そば1000円は熊の骨と内臓からスープをとった、体の芯から温まる一品。残ったスープにごはんを入れて雑炊風に楽しめる。夏期限定で冷やしくまそばもある。

吹上高原にあるビアレストラン。メニューにはビールによく合う料理が並ぶ。穀物や果物などをブレンドした地発泡酒も豊富にあり、レストランではクラフトビール「鳴子の風」などのお楽しみ3種セットも提供している。売店でどぶろく販売も行っている。鬼首特産の鬼そばのざるや、天ざるそば、料理長こだわりの中華そばも人気。ユニークなクマカレーや、地元の鳴子ダムをかたどったポークカレーのダムカレーは温泉卵付きで、ダムマニアに人気。

文政元年(1818)創業の老舗餅店。販売はもちろん、店内ではできたての餅を味わうことも可能だ。なかでも栗の甘露煮を軟らかな餅で包み、甘さ控えめのみたらし餡をたっぷりかけた「栗だんご」2個400円が名物。そのほか、ゴマやクルミを混ぜた甘辛味噌を大葉でくるんだ風味豊かなシソ巻き、くるみ餅、ずんだ餅各400円なども人気が高い。

春から夏は冷やし山菜そばセット1500円がいい。

おすすめは冷しえび天おろしそば(有頭えび使用)1300円、冷し山菜おろしそば1100円。大きな器の中には周辺でとれた山菜やキノコ、温泉卵等がたっぷり入っている。その他、山菜そば1000円、山菜とろろそば1100円も具材たっぷり。鳴子地ビール山ぶどう690円、高原ラガー690円、ゆきむすび(お米を使用)690円も揃う。