松尾ジンギスカン 新千歳空港店

昭和31年(1956)創業、味付ジンギスカンの専門店。人気の特上ラムジンギスカンはやわらかくクセが少ないので初めて食べる人にも好評だ。手作業で羊肉の余分な脂や筋を丁寧に取り除き、ほんのり甘い秘伝のタレにじっくり漬込んだ店自慢のジンギスカンを専用鍋で楽しもう。

昭和31年(1956)創業、味付ジンギスカンの専門店。人気の特上ラムジンギスカンはやわらかくクセが少ないので初めて食べる人にも好評だ。手作業で羊肉の余分な脂や筋を丁寧に取り除き、ほんのり甘い秘伝のタレにじっくり漬込んだ店自慢のジンギスカンを専用鍋で楽しもう。

昭和31年(1956)に創業した函館朝市の名物食堂による新千歳空港内の店舗。函館の雰囲気を漂わせるハイカラな店内で、数十種類の海鮮丼や、北海道ならではの焼き魚が味わえる。ウニは一年中、無添加塩水の生ウニを使用するというこだわり。

熟練の技が光る握りや海鮮丼を味わえるベーシックな寿司店。ボタンエビなど北海道らしいネタが並ぶセットメニューもおすすめだ。

職人が握る本格寿司が気軽に味わえる回転寿司店。100種類以上の豊富な品揃えが魅力で、北海道名産のサーモンだけで18種類の握りが楽しめる。おすすめのメニューは、大とろサーモン・熟成銀聖サーモン・サーモンを盛り合わせた「サーモン三昧」385円や、一皿で贅沢気分な「本まぐろ中とろ」495円。「ぷち寿司盛合せ」385円などの子ども向けの握りから、サイドメニュー、デザートまで幅広く揃うので、ファミリーで利用しやすい。

地元で有名な豚丼の専門店。クセのない白美豚や、深みのある四元豚を使用したこだわりの豚丼が味わえる。おすすめのメニューは、白美豚と四元豚の味が食べ比べできるMIXセット。バラは1100円、ロースは1250円。

その日の朝、浜に揚がった新鮮な魚介を使ったメニューが揃う。おすすめはバフンウニとムラサキウニの握りが楽しめる極握り6930円、東しゃこたん旬の握り(地物の旬のネタだけを使ったおまかせ11ケ)4950円、甘えびちらし(プリッコリの活甘えび5本と一晩ねかせた甘い熟成甘えび5本のせ)と、甘エビ醤油沖漬けの小鉢のセット3520円。

日本海沿い、海の幸に恵まれた古平[ふるひら]町にあるすし店。旬の近海物にこだわった握りが地元でも評判の店だ。夏はウニ、秋はアワビやイクラなど、四季折々の魚介類を主人が厳選。握りは1000~2000円が目安。

「シャコタンブルー」の海を眺めながら食事ができる、創業52年の食堂。漁師直送の無添加ウニがふんだんに盛られた生うに丼をはじめ、朝獲れの甘エビがまるごと入った濃厚なスープを味噌仕立てで堪能できるえび汁500円、活アワビを目の前で踊り焼きにして味わう焼きあわび950円など、鮮度バツグンの魚介を使用した手作りメニューが揃う。

一本釣りの旬な魚が味わえる店。人気メニューは元祖積丹ウニ付海鮮丼。口の中でとろけるような積丹の旬の魚介とたっぷりのウニ(地物は6月上旬~8月下旬のみ)を味わえる。その他にも4月からはサクラマス・ソイ、タコ、6月中旬以降はブリ、タラ、マグロ、10月からは蝦夷・あわび、積丹の海の幸を楽しめる。

ウニ漁を営む大将の実家から仕入れた、新鮮なウニを使用。6~8月には積丹のウニを味わうことができる。おすすめは、うに丼3800円、うにいくら丼3800円、うにまぐろ丼3600円、三色丼3600円など(価格変動あり、要確認)。