幸楽窯 トレジャーハンティング

創業約150年の有田焼の窯元で楽しめる、デッドストックの有田焼のバスケット詰め放題体験。5500円と1万1000円の2コースあり、5500円コースには絵付け途中のものやシンプルなものが多く、1万1000円コースには出荷前の完成品や色鮮やかなものが多くある。広い倉庫に積まれたトロ箱から宝物探し気分で欲しい器を選ぼう。商品はセルフサービスで梱包して、持ち帰るか着払いで発送できる。

創業約150年の有田焼の窯元で楽しめる、デッドストックの有田焼のバスケット詰め放題体験。5500円と1万1000円の2コースあり、5500円コースには絵付け途中のものやシンプルなものが多く、1万1000円コースには出荷前の完成品や色鮮やかなものが多くある。広い倉庫に積まれたトロ箱から宝物探し気分で欲しい器を選ぼう。商品はセルフサービスで梱包して、持ち帰るか着払いで発送できる。

有田では珍しい陶器を焼く、濱田高滋氏の窯に併設されたギャラリー。土味を生かした温かみのある作品が人気で、アイボリー調の粉引に伝統の絵柄をアレンジした赤絵や染付が映える。マグカップやフリーカップなど食器が中心。すべて手作り手描きだ。愛らしい花シリーズは特に女性に好評。マグカップ5000円~、湯のみ4000円~。

自然に囲まれた上南山地区にある女流陶芸家・岡部美智子さんの窯。モチーフは、ドクダミの花やタンポポなど素朴で身近なものが多い。「犬と散歩途中にスケッチしながらイメージを膨らませるんです。草花が私を描いてって語りかけてくるような気がするんですよ」と語る岡部さんの作品は呉須の染付のみ。「同じ主婦のための食器を」という思いから軽さや持ちやすさにもこだわった食器が多い。

染付が特徴の窯元である、渓山窯の直営ショップ。皿やコーヒーカップなど食器中心の品揃えで女性に人気。例えば皿などは、同じ大きさで柄違いがたくさんあり、食卓で使い勝手がよいものが揃う。蕎麦猪口の種類も豊富で現在120種類を常設。また、絵付の体験もできる。徒歩2分の場所には工房があり、見学も可(要事前連絡)。

約6万平方mの広大な敷地内に現在22軒の卸商社が並ぶ。和食器専門店や、再生原料を使用した有田焼販売店、海外のデザイナーとの協働によるショップなど、どの店も個性的。毎年11月下旬の5日間、ちゃわん祭りを開催。普段使いの食器を中心に手頃な値段で有田焼を買うことができるとあり、全国から陶磁器ファンが集まる。

弥左ヱ門窯の七代目が手がける新しい有田焼の店。伝統的な技法を守りつつ、細いラインの模様やモダンな造形、アイデアなどを豊富に取り入れたデザインが印象的だ。隣接するカフェではこちらの食器を使って食事も楽しめる。

藍色で染付けられた磁器と、土の素朴な風合いを生かした陶器が中心のセレクトショップ。有田焼のそう太窯や波佐見焼の康創窯など肥前地区の窯元約100軒の商品を取り扱う。型にはまらない自由な発想の有田焼も楽しめる。

「やさしい色合いとぬくもりのある器」がコンセプト。若手の作品も多い。

シンプルで美しく、見ても使っても満足できる器を、現代のライフスタイルに合わせたデザインで提案している。KIHARAの世界観を体感できるショップ。

小型犬ゾーンと大型犬フリーゾーンにわけられたドッグラン。温水のわんちゃん洗い場も備える。受付小屋内ではニュートロ(R)のドックフードやお手製わんちゃんの洋服、わんちゃんグッズ等いろんな商品を取り扱っている。