夷王山まつり

15日(土)は上ノ国八幡宮~夷王山神社間で「たいまつ行列」(荒天中止)、16日(日)は歌謡ショーのほか夷王山を愛でる様々なイベントなどが開催される(予定)。

15日(土)は上ノ国八幡宮~夷王山神社間で「たいまつ行列」(荒天中止)、16日(日)は歌謡ショーのほか夷王山を愛でる様々なイベントなどが開催される(予定)。

千代田地域の7神楽団による競演と、特別出演の2団体の計9団体が出演。15時開場、16時開演。 画像提供:一般社団法人 北広島町観光協会

米の粉でつくった子犬のお守りを部屋の隅に飾り、無病息災を祈願する祭り。また、祇園祭の日は「初かたびら」といい、地元の人々はこの日から浴衣を着始める風習が今も根付いている。

宗祖弘法大師の誕生をお祝いする法会。大覚寺の心経前殿(御影堂)にて降誕会を行う。正面にお大師様の幼少の頃の姿である稚児大師像を祀り、一山僧侶を挙げて奉修する。 画像提供:旧嵯峨御所 大本山大覚寺

寺田太神楽保存会による「寺田太神楽つぶろさし」を菅原神社へ奉納後、羽茂町内数カ所にて披露する(各戸門付けは行わない)。通称「つぶろさし」と呼ばれる男性役と「ささらすり」という女性役が五穀豊穣・子孫繁栄を祈願する。

大正時代より続く、豊年万作を祈る田祭り行事。2024年は初日に行燈コンクール、2日目に突き合わせを実施。大行燈は16基・小行燈は2基の参加となる。初日、2日目にかけて太鼓演奏等も予定している。

95種類1万2000本の花菖蒲が咲き誇る。白・赤・紫などさまざまな色の花が植栽されており、一般開放期間中に移り変わっていく様子を楽しめる。 画像提供:坂出市

五穀豊穣を祈願する祭りで、虫送り運行、火まつりが行われる。各々の土地に伝わる伝統芸能を披露し、虫を曳く。奥津軽を代表する祭り。 画像提供:五所川原市

紫陽花園が開放され、社道にあじさいが咲き乱れるシーズン中の6月14日に紫陽花祭が執り行われる。 画像提供:熊野那智大社

おこしや跡地まで神輿や浴衣姿のびわ娘が行列する。おこしや跡地では神楽の奉納やびわの無料配布・甘酒のふるまいが行われる。※天候により内容変更・中止の場合あり。