海老丸らーめん

“フレンチ×ラーメンの融合”がテーマのオマール海老専門ラーメン店。本格的なフレンチの技法で作るオマール海老100%の濃厚なスープは、まさに“ビスク”そのもの。名物の「元祖海老丸らーめん」は、別名“飲むオマール海老ラーメン”ともよばれ特に人気。ラーメンの〆には、オマール海老スープと削りチーズをかけて味わう熱々のリゾットが定番。

“フレンチ×ラーメンの融合”がテーマのオマール海老専門ラーメン店。本格的なフレンチの技法で作るオマール海老100%の濃厚なスープは、まさに“ビスク”そのもの。名物の「元祖海老丸らーめん」は、別名“飲むオマール海老ラーメン”ともよばれ特に人気。ラーメンの〆には、オマール海老スープと削りチーズをかけて味わう熱々のリゾットが定番。

ランチタイムには本格ハンバーガー、ディナーはビールを片手にカジュアルなアメリカ料理を楽しめるダイナー「SUNDAY」。いつ来ても休日のように楽しめる場所でありたいという思いから名付けられた店は、おいしい料理と心地のよい空間で迎えてくれる。

神保町駅から徒歩5分のところにあるお粥専門店。店内は、カフェのようなおしゃれな雰囲気。香港では定番の「豚肉とタブル卵」780円(税抜)は、開店当初から人気NO.1のお粥。やさしい白粥の中には豚肉とピータンがたっぷりと隠れており、塩漬け鴨卵、ネギと揚げワンタンがトッピングされている。デザートやドリンクも用意されていて、食後に甘いものも楽しめるのもうれしいポイント。

台湾で朝食として食べられているメニューの専門店で、東京第1号店。メニューは、自家製豆乳のスープや台湾おにぎりなど多彩。ヘルシーで栄養も取れる女性に人気の店。

「茶餐廳」(ちゃちゃんてん)とは、喫茶店と食堂を合わせたような香港の飲食店のこと。「香港 贊記茶餐廳 飯田橋店」は、本場のような雰囲気が漂う店内で香港のローカルグルメを楽しめる。

水道橋駅近くにあるイタリア料理店で、書店として使われていた昭和初期の建物が建築家の隈太一氏によってリノベーション。紀州備長炭で焼き上げる、国産和牛やジビエ、旬の野菜などの炭焼き料理や、本に登場する料理を冨田書店風にアレンジして提供する「あの本のあのメニュー」が名物。

緑溢れる大人の隠れ家・庭のホテル東京のオールデイダイニング。店名は、レストランから望める中庭を流れる水とフランス語で場所を意味する“Lieu”から。高い天井の店内はシックで落ち着いた雰囲気。朝食ブッフェからランチ、ディナーまで、素材そのものの美味しさにこだわり、その魅力を最大限に生かしたカジュアルフレンチを楽しめる。近県の農場から直送される新鮮な野菜やハーブなど上質な素材が自慢で、美味しい旬の野菜をたっぷりと食べられるランチのサラダバーは女性に大人気。

オーナー自らが関わりのある生産者から仕入れた食材で丁寧に作るフードと、豊富な種類を誇るワインをはじめとしたお酒を楽しめる創作居酒屋。地下鉄飯田橋駅から東京大神宮方面へ歩くこと2分、東京ドームからは徒歩9分ほどに位置する。

注文後に30分かけて蒸し、備長炭でじっくりと焼き上げる鰻は味わい深い。約40分かかるため予約をおすすめ。1人前14匹分の肝を使った肝焼きも人気だが、その日にならないとあるかどうかわからない逸品。季節料理も豊富だ。

ホテル館内にある江戸前のネタが堪能できる鮨店。自慢のにぎり鮨は季節の最良のネタを揃え、旨味を最大限に引き出したもの。料理長が長年かけて完成させた絶妙な口当たりの玉子焼きも名物だ。利き酒師が選りすぐった日本酒や焼酎などを料理に合わせて提供する。店内は数寄屋造りの和の空間。木曽檜で誂えたカウンターが居心地良く、目の前できびきびと働く職人の姿を眺めながら食事を楽しめる。