EN VEDETTE

平成27年(2015)のパティシエ世界大会で日本代表として出場経験のあるパティシエ森大祐さんが手がけるスイーツショップ。ケーキの種類は常時20種類ほど。季節によっては旬のフルーツを使った期間限定ケーキが発売されている。スタイリッシュな店内のデザインも森さんのこだわりが詰まっている。

平成27年(2015)のパティシエ世界大会で日本代表として出場経験のあるパティシエ森大祐さんが手がけるスイーツショップ。ケーキの種類は常時20種類ほど。季節によっては旬のフルーツを使った期間限定ケーキが発売されている。スタイリッシュな店内のデザインも森さんのこだわりが詰まっている。

清澄白河駅から徒歩15分のところ、ソーシャルアパートメントに併設されているカフェ。店内は木製の内装とエメラルドグリーンのカウンターが映えるおしゃれな雰囲気。木場公園の目の前なので窓からは緑がよく見え、のんびり癒しの時間を過ごせる。野菜たっぷりのヘルシーサンドやしっかり食事系のサンドまで、8種類のホットサンドが人気。そのほか、フレッシュフルーツを使用したオリジナルサワーやスイーツも楽しめる。

清澄白河にある「理化学+インテリア」のリカシツ姉妹店。蒸留された「ジンジャーソーダ」や水出しの「アイスコーヒー」が飲めるドリンクスタンド。水出しの「アイスコーヒー」は、巨大なオリジナルの装置で三角フラスコの中に5~6時間かけてゆっくり抽出している。

深川不動尊の参道にあるカフェ。季節のフルーツを使ったパウンドケーキが評判で、なかでも冬限定のいちごバージョンが人気。スイーツに合うコーヒーに使われるコーヒー豆は、ニュージーランド発祥で清澄白河にも店舗を持つ「Allpress Espresso」のものを使用。ぜひ一緒に味わいたい。

東京メトロ半蔵門線清澄白河駅B2出口から徒歩1分のところにあるスイーツ専門店。天井や壁にたくさんのドライフラワーを飾る華やかな空間では、旬のフルーツを使ったパフェとお菓子を楽しめる。スイーツにスパイスやハーブを取り入れており、独特さとおいしさを兼ね備えた仕上がりが特長だ。

「ホテルイースト21東京」の2階にあるロビーラウンジ。妖精のオブジェや噴水がある店内は、落ち着いた雰囲気。サンドウィッチやスコーン、プチケーキなどが盛り合わせになったアフタヌーンティーのセット、フェアリープレート4500円が人気。日本紅茶協会の「おいしい紅茶の店」に認定されており、香り高いこだわりの紅茶が楽しめる。

サードウェーブコーヒーの先駆け「ブルーボトルコーヒー」の日本上陸第1号店。清澄白河が「カフェの街」として有名になった元祖の店として知られている。ゆったりとしたおしゃれな店内で、バリスタが丁寧に淹れてくれるコーヒーが味わえる。

門前仲町にある、焙煎所兼カフェ。アジア産にこだわった自家焙煎のコーヒーに、唯一のフードメニューであるプリンが評判。もとは材木倉庫だった建物を改装しており、インダストリアルな雰囲気。

東京都現代美術館の2階にあるサンドイッチ専門店。定番と季節替わりのサンドイッチが揃うほか、オリジナルスイーツやドリンクなどのメニューも豊富。広々とした店内やテラス席でのイートインはもちろん、テイクアウトして木場公園で食べるのもおすすめ。

門前仲町に誕生した一棟型フードホール。3階建ての施設に入居する5つの店舗はすべて新業態で、ベーグルやピザ、アジフライなど多彩なラインナップ。