シェルタークコ カフェ&ギャラリー

現役の看護師と元助産師が始めたヘルシーカフェ。現在はビーガン料理を得意とするシェフが加わりさらにパワーアップ。厳選したお米と雑穀そしてオーガニック野菜をふんだんに使用したワンプレートランチやビーガンカレー、有機スパイスから作る季節限定カレーはヘルシーで大人気。自家製のビーガンスイーツも始め、ハーブティーラテなどオリジナルドリンクメニューも充実。テイクアウトも可能。

現役の看護師と元助産師が始めたヘルシーカフェ。現在はビーガン料理を得意とするシェフが加わりさらにパワーアップ。厳選したお米と雑穀そしてオーガニック野菜をふんだんに使用したワンプレートランチやビーガンカレー、有機スパイスから作る季節限定カレーはヘルシーで大人気。自家製のビーガンスイーツも始め、ハーブティーラテなどオリジナルドリンクメニューも充実。テイクアウトも可能。

2023年4月、代々木公園と渋谷を結ぶ“奥渋谷”エリアに、かき氷専門店「茶房(さぼう)オクノシブヤ」が誕生。和菓子職人で、“かき氷界の巨匠”としても知られる江良保正さんが手がけるお店では、注文ごとに抹茶を点てて仕上げる「抹茶」をはじめ、季節のフルーツを味わう限定かき氷など、絶品かき氷が味わえる。

無添加ソフトクリームと生搾りオレンジジュースが楽しめるお店。無添加ソフトクリームは、ワンちゃんと一緒に食べられる&珍しいトッピングがいっぱい。目の前で搾ってもらえるフレッシュなオレンジジュースも外せない。

渋谷のグリークヨーグルトの専門店。高級感のある店内では、タンパク質豊富な自家製グリークヨーグルトをベースにフルーツや野菜、生ハムなどをトッピングした様々なメニューを提供。スイート系から食事系まで幅広く揃っているので誰と行っても楽しめるのが魅力だ。

閑静な住宅街の中に、こだわりのコーヒーショップや雑貨屋などが点在する奥渋谷エリアで人気の店。元寿司職人が作るふんわり厚く仕上げる玉子焼きを挟んだ「すしやの玉子サンド」が話題をよび、近所の人はもちろん遠方からも訪れる客は多い。サンドイッチは、挟む具材に合わせて3軒のベーカリーのものを使い分けるほどのこだわりぶり。オーダー後に豆を挽くところからいれる、バリスタの高い技が光る本格ラテと一緒にいただこう。テイクアウト専門だが、店頭にあるベンチに腰掛けて食べることもできる。

ナチュラルワインと自家製デザート、音楽が楽しめるカフェ。店内にはレコードから流れる音楽が心地よく、間接照明で癒される空間に。食事メニューのオムレツや、スイーツの人気メニューであるバスクチーズケーキなどに合う、自然派ワインも用意されている。バスクチーズケーキは甘さ控えめで、バランスのよい大人の味。

渋谷の代々木公園近くにオープンしたザ・ペニンシュラ東京に本店を構える蜜芋スイーツ専門店の都内3店舗目。すべてグルテンフリー、ショートニング、上白糖不使用にこだわっており、芋ラバーはもちろん健康志向の人でも思い切り楽しめるのが魅力だ。

奥渋谷と言われるおしゃれエリアに位置するチーズ工場。コンセプトは「街にできたてのチーズを」。東京郊外で絞られたばかりの新鮮なミルクを素材に、作りたて、かつ保存料などの添加物は一切不使用のチーズを提供している。フレッシュチーズのおいしさがダイレクトに楽しめるチーズプレートのほか、サンドイッチやピザ、スープなどのメニューを味わおう。徒歩5分ほどの場所には、チーズのほかにオリーブオイルやはちみつなど、フレッシュチーズと合わせて、家庭でも日常的に楽しんで欲しいものを提供する食のセレクトショップ&CHEESE STANDがある。

皮から手作りする本格派餃子で知られる店。人気の餃子の餡は挽肉ではなく、細かく切った豚肉と大きめに切ったキャベツ。こんがりと焼いた焼餃子に、少し厚めの皮がモチモチとしたジューシーな北京風の水餃子はオリジナルのたれとよく合う。パリパリに揚げられた皮が香ばしい揚餃子は、脂っぽいしつこさがなくいくらでも食べられそう。いずれも9個1100円。ネギチャーシューや台湾産冷やっこのピータン豆腐などの冷小菜も豊富。野菜たっぷりのビーフン炒めの炒米粉やシンプルなお粥風の泡飯もおすすめだ。

最新の業務用圧力鍋で煮たトンコツベースのスープは、くさみのないあっさり味。麺は熟成庫でじっくり寝かせたパスタに近い感触の自家製麺。防腐剤を一切使わず、安心できる丁寧なラーメン作りが信条だ。豚の背脂を雪のように散らした雪ラーメン、体が温まる唐辛子ラーメンは各750円。