サバティーニ ディ フィレンツェ 東京店

昭和55年(1980)、本国からシェフとメートル・デートルを招聘して開店。以来、本店同様の味とサービスで多くの食通を魅了してきた老舗では、トスカーナを代表する肉料理を味わえる。ビステッカ アッラ フィオレンティーナ(フィレンツェ風Tボーンステーキ)などは世界で最も有名な肉料理のひとつ。岩塩と胡椒のみで溶岩石グリラーでダイナミックに焼き上げる。

昭和55年(1980)、本国からシェフとメートル・デートルを招聘して開店。以来、本店同様の味とサービスで多くの食通を魅了してきた老舗では、トスカーナを代表する肉料理を味わえる。ビステッカ アッラ フィオレンティーナ(フィレンツェ風Tボーンステーキ)などは世界で最も有名な肉料理のひとつ。岩塩と胡椒のみで溶岩石グリラーでダイナミックに焼き上げる。

東京ミッドタウン日比谷のピッツァ・ダイニング。毎朝、東京・清瀬から搾りたて生乳を取り寄せて、店内のチーズ工房でモッツァレラ、ブッラータ、リコッタのフレッシュチーズを作っている。ピッツァをはじめ、前菜からメインまでさまざまな料理が楽しめる。

NYとパリで絶大な人気を誇るガストロテック「Buvette」の日本第1号店。モーニングからカフェ、ディナーまで営業しており、フランス料理をカジュアルに楽しめる。なかでもモーニングのクロックマダムやワッフルサンドは訪れたら必ず食べたい人気メニューだ。

都会のオアシス「日比谷公園」内にある一軒家のレストラン。公園の開業と同じく明治36年(1903)に建てられた由緒ある洋館は結婚式場としても人気で、緑に包まれ洗練された雰囲気が漂う。レストランのランチやディナーでは、シェフ自ら契約農家から仕入れる旬の野菜を使用したモダンプロヴァンス料理を楽しめる。2カ月単位で変わる季節ごとのピクニックアフタヌーンティーもおすすめ。自然に囲まれて美食を楽しむ時間は東京にいることを忘れてしまう程。

昭和58年(1983)から日本を代表するグランメゾンとして歴史を刻んできた名店。初代料理長のスペシャリテである、雲丹とキャビアの野菜クリームムース コンソメゼリー寄せは、カリフラワーのピューレで作ったムースに、コンソメのゼリーを流した代々受け継がれる一品。口の中でとろけたムースがゼリーと絶妙なハーモニーを奏でる。男性はジャケット着用。ジーンズ・スニーカーなどの軽装は不可。

関あじ、関さばやおおいた和牛など大分の旬の食材を和食に仕立て提供するレストラン型アンテナショップ。店名の「坐来[ざらい]」は太平記に由来した「いながらにして、思いを馳せる」という意味。大分の美食をここで。

複合施設「K5」内にあるビアホール。アメリカのクラフトビールブランド「ブルックリンラガー」の世界初のフラッグシップショップで、多様性をテーマとした店。今まで国内では飲めなかった直輸入ビールや同店限定のビアカクテルなど、ここでしか飲めないビールが多く取り揃えられている。店内はカウンターやテーブル席など約120席あり、大人数でも1人でも楽しめる。

スパニッシュとイタリアンが融合した新感覚のダイニングレストラン&バー。天井が高く解放的な店内はお洒落な雰囲気で、全面ガラス窓からの夜景も格別。料理は、お酒に合うスパニッシュとイタリアンに南米テイストが融合したラテン香る料理。手軽なタパスや前菜、グリル料理をはじめ、スパイスがきいたアメリカ南部・ルイジアナ州のケイジャン料理などちょっと珍しい料理も用意している。貸切パーティー、ウェディング二次会にも恰好だ。

塩だけでシンプルに仕立てるホヤ、2時間程だけ干してソフトな食感を演出するウルメイワシなど、素材の持ち味を活かす正統派日本料理が中心。だがトマトにウニを入れた蒸し物やゴボウのソースを添えた焼物など、時折驚かされるアイデアも垣間見える。そんな伝統と革新を両立するバランスこそが、この店の最大の魅力。コース料理 個室1万6000円(税別)~、カウンター8000円(税別)~。

愛知県の本店を皮切りに、日本各地に店舗を展開している和栗モンブラン専門店が東京に初進出店。その特徴は、和栗を使った風味豊かなモンブランをたっぷりかけて、ぜいたくに仕上げていること。日本橋コレド室町店の名物は、北海道産のソフトクリームに和栗モンブランをぜいたくにかけた「黄金モンブランソフト」。